■著者花山信勝■目次巣鴨の門;文人の感起;花とローソク;東京裁判の二年間;二十七死刑囚の記録;巣鴨生活みたまま;東京裁判の終幕;七人との面談記録;昭和二十三年十二月二十三日午前零時一分;平和の発見;東条元大将の遺言