カキドオシ茶。日本全土の道ばたなどの自制する多年草で、隣接地から垣根を通して侵入してくる事から「垣通し」と呼ばれるようになったハーブです。別名「連銭草(れんせんそう)」、「カントリソウ」とも呼ばれます。