ダイアモンド・トロフィー獲得! 日本最大のワイン・コンテスト[サクラ・アワード2018]にて最高賞[ダイアモンド・トロフィー]獲得! ナパ・ヴァレーのピノ・ノワール銘醸地区カーネロスで40年以上も続く老舗作り手! クローン研究第一人者とデイヴィッド・ブルース・ワイナリー出身の敏腕ワインメーカーが造り上げた落ち着きのある旨みが楽しめるピノ・ノワール!
| | [マホニー・カーネロス・エステート・ピノ・ノワール2014] |
 2018年度の[サクラアワード2018]にて、わずか1%のワインしか獲得できない最高賞【ダイアモンド・トロフィー】を受賞!。ピノ・ノワールは、2本のみという貴重さです!。
 ピノ・ノワールの名醸地区、ロス・カーネロス地区に150エーカーの畑を所有しています。設立が古く、まだまだナパの畑が安い時代に畑を取得しているため、価格も抑えられたコスパのいいピノ・ノワールを造ることができています。このエステート・ピノ・ノワールは、ラス・ブリサス畑とマホニー・ランチ畑のブドウを使っています。
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【ダイアモンドトロフィー】獲得のピノ・ノワールが緊急入荷!
今や日本最大のワインコンテストとなった[サクラアワード]!!
にて、最高賞となる
エントリー総数4342アイテムの中から、その頂点となるダイアモンド・ トロフィーを獲得したのは、47本。わずか1%あまりの狭き門!
その中で、ピノ・ノワールは、2アイテムのみ!
ナパ・ヴァレーのピノ・ノワール銘醸地区カーネロスで40年以上も 研究を続けるクローン研究第一人者とカリフォルニアのピノ・ノワール のトップ生産者のひとつであるデイヴィッド・ブルース・ワイナリー 出身の敏腕ワインメーカーが造り上げた落ち着きのある旨みが楽し めるワイン!
それが [マホニー・カーネロス・エステート・ピノ・ノワール 2014]
造り手である[マホーニー]は、クローン研究の第一人者 であるフランシス・マホーニー氏が1972年に立ち上げた ナパの中では老舗のワイナリーです。自社畑150エーカー をもち、細かな区画わけを行って栽培しています。
2001年までは、フランシス・マホーニー氏自身がワイン 醸造もしていましたが、2002年からはブルゴーニュ品種の 造り手として有名な[デイヴィッド・ブルース・ワイナリー」 で醸造家をしていたケン・フォスター氏を醸造家として 招聘して、自身は得意分野である栽培に専念しています。
すると、クオリティは急激に上がり、アメリカの有力誌 やワイン・コンテストにて、次々に高評価を獲得するように なりました。
畑は、ナパ・ヴァレーの中で屈指のブルゴーニュ品種の 銘醸栽培地区であるカーネロスにあります。
マホーニーは、この地区に早くから畑を持っており、 地区の中でもいい場所に150エーカーという広い畑を もっています。高騰するナパ産のブドウや畑ですが、 まだまだ安い時代に自社畑を入手している関係で、コスパ の高いワインを生み出すことができています。
カーネロス地区はナパとソノマにまたがっているのですが、 この畑はナパ側にあり、南にあるパブロ湾からナパの谷間 を南から北へと吹き抜けていく海風の影響で、冷涼な気候。 土壌は黒褐色のミネラル分を豊富に含んだ粘土質のおかげ で、灌漑がほとんど不要でブドウが育つ環境です。
できるだけ自然に人の手で介入しない造りを心がけており、 全房発酵を採用。果実味だけではない複雑なニュアンスのある ワインとなっています。もともとブルゴーニュでワイン造りを 学んだフランシス・マホーニー氏やピノ・ノワールで有名な [デヴィッド・ブルース・ワイナリー]出身の現醸造家ケン・ フォスター氏が目指す、食事によくあうブルゴーニュスタイル のワインというコンセプトで造っており、ナパらしい果実感と ブルゴーニュの流れを汲むトラディショナルさも感じます。
その味わいは 『色は少し茶色がかったピンク色。香りはドライフラワーや チェリー、ラベンダー、紅茶、シナモンなどの落ち着いた香り があり、口に含むとそれらのフレーバーが広がるとともに、 ソフトなスパイスやフェンネルシードなどのハーブのニュアン スもあります。 スモークサーモンにサワークリームとマッシュポテトを組み 合わせた前菜や上品な味わいの和食系の煮物などと楽しんで いただけると思います。』
最高賞[ダイアモンド・トロフィー]獲得のわずか2本のピノ・ ノワールのうちの一本!
ぜひ、この機会にお楽しみください!。
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