| 連銭草茶 |  | | rensensou tea 日本全土の道端などに自生するシソ科に属するカキドオシは、四月~五月ごろに唇のような形をした薄紫色の花を咲かせる多年草です。 乾燥させたものは「連銭草」といいます。 古くから子供の疳の虫をとるのに使われてきました。 連銭草茶には、サポニンとタンニンが含まれています。 |
・・商品特徴・・・・・ 無添加・天然連銭草100%のとても優れた健康茶です。 セルキテルペンは、温泉にも含まれている成分でリラックス効果もあります。 連銭草茶は別名「カキドオシ」と呼ばれ「垣根を通す」ほど生育力のある薬草です。 夏の暑さにも負けず、強くたくましく成長する植物で、その栄養成分は素晴らしいものです。 成分はウルソール酸、硝酸カリ、精油分としてリモネン、その他にはコリンタンイン、カリウム塩などを含みます。 ・・有効成分・・・・・ セルキテルペン類・フラボノイド類・サポニン・タンニン・ペパーミント様精油配合 ・・カフェインの有無・・・・・ ノンカフェイン飲料 | | 茶葉の状態 |  | | 主要原産国:中国 | |
・・原産国・・・・・ 中国 農薬検査等には、全てクリアしておりますので、ご安心してお召上がり頂けます。 加工は、国内で行っております。 ・・備考・・・・・ 保存方法:開封前 直射日光、高温多湿を避ける開封後密封、低湿度 |