3種のうっちんをブレンド。保存料・着色料を一切含まず、減菌処理による徹底した品質管理商 品 説 明 減菌処理による徹底した品質管理 3種のうっちん(ウコン)をバランスよくブレンド ウコンは、沖縄でうっちんの名で親しまれている ショウガ科の多年草です。 原料となる根茎をまるごと乾燥、粉末にした商品です。 そのまま飲んでも、カレーやチャーハンなど料理の食材としてもご利用いただけます。 強王は、原料に良質な3種のウコンの根茎を使用し、それぞれをバランスよくブレンドして飲みやすい粉状に加工した食品です。 3種のうっちん(ウコン) 3種のウコンは ショウガ科の多年草でそれぞれ特徴が異なります。葉の中央に紫の筋があり、根茎の断面が紫色をしているガジュツ(別名 紫うっちん)。秋口に白色の花穂をつけるウコン(別名 秋うっちん)。春先にピンクの花穂をつける春ウコン(別名 春うっちん)。それぞれ植物的な特徴から呼び名がつけられました。 黄色い色素成分のクルクミンは、ウコン、春ウコンの順に多く、クルクミンを含まないガジュツには、独特の精油成分が含まれています。 ウコンの収穫時期は3種とも11月~3月にかけてが最盛期で、掘り出された根茎部分が本品の原料として使用されています。 原 材 料 ウコン、ガジュツ、ハルウコン、コーンスターチ、デキストリン 召し上がり方 食品ですので、特に定められた用法や用量はありませんが、1日に15粒~30粒を目安にお召し上がりください。