LEAD125には付いていないパーキングブレーキをボルトオンで装着。
坂道での駐車も安心!!
しかし、スクーターの場合は、ギアを入れて止めることができないために、坂道での駐車は危険です。
ブレーキストッパーは、リア(左)ブレーキレバーをロックしてブレーキが効いた状態で固定できます。
またブレーキレバーを強く握ることで自動的に解除。
ボルトオンで装着でき安心と安全を実現した便利な機能パーツです。
操作は簡単。解除もブレーキを握るだけ
ブレーキストッパーは、ブレーキレバーを握りながら、Pレバーを下に下げるだけです。
ブレーキレバーの隙間にシャフトが入り込み、そのままロックします。
また、ブレーキレバーを強く握るだけで、スプリングの力で自動的に解除されます。
Pレバーは、通常のブレーキ操作の妨げにならないように、大きさも考えられています。
形状もパーキングの「P」の文字を模ったデザインとなっています。
取り付け簡単、操作簡単
・リアブレーキレバーを止めているボルトナットで共締めするだけの簡単取り付けです。
・ブレーキストッパーのシャフトがうまくブレーキレバー側の溝にはまるように、リアブレーキのワイヤー調整を行ってください。
・下側のナットは、ロックのツメがかかりにくくなりますので、 緩み止め剤などを使用してください。