伸縮自在のショルダーストラップクイックストラップ・ロックイン長さ調節の仕方(※①)クイックストラップ・ロックインは、必要なときには瞬時に引き出せ、不要な時には瞬時に約1/3の長さに短縮できます。いずれの動作も3秒で完了。ショルダーストラップが垂れ下がらないので、バッグを床に置いたときでもストラップが床に触れることがなく、衛生的です。バッグを網棚に置いたときも、だらしなく垂れ下がりません。また、歩行中も何かに引っ掛かることもなく安全です。ロック機構を搭載しているので、ストラップが徐々に長くなることもありません。肩掛けする時はロックを外して肩パッドを引き上げるだけストラップが長くなります。収納する時は、二つのスライダーを互いに引き寄せるだけです。長さの調節は、ロックキーについている長さ調節機構と、ロックキーの反対側に付いているコキアジャスターで行ってください。クイックストラップ・ロックインについて取り扱い説明?クイックストラップ・ロックインはショルダーストラップ用リングが付いているバッグにすぐに付けられますバッグに付いている二つのリングにフックをそれぞれ取り付けて下さい。ストラップテープがワンタッチで引出せます左画像のように肩パットを下から支えながらロックパーツのPUSHボタンを押すとロックが外れ、肩パットをそのまま引き上げるとストラップが伸び出ます。スライダー同士が接触しあうまで引き上げてください。肩パットを引き上げるとロックパーツも自動的に移動しますが、ロックパーツはロックを外した後に手で引き動かさないでください。ストラップがからむ原因となります。ストラップテープがワンタッチで収納できます左画像のように、スライダー同士をPULLの矢印の方に互いに引き離すと、ストラップが短くなります。ストラップが短くなったらロックパーツをロックキーに差し込みます。ストラップテープの長さ調節ができますストラップテープの長さは、ロックキーとコキアジャスタ-に付いている長さ調節機構を使ってできます。ストラップテープを引き出した状態で肩パッドが真中に来るようにロックキーとコキアジャスタ-の両方を調節します。ロックキー側は、※①図のようにロックキーのスリットを通っているストラップテープを緩めて調節します。長さ調節の際は、ロックキーとフックが離れないようにしてください。?クイックストラップが問題解決1. バッグから垂れ下ったストラップをピタッ!!2. バッグを床に置いても衛生的クイックストラップはこんな場面で活躍します1.ストラップがバッグから垂れ下がると、だらしなく見えます。クイックストラップは垂れ下がらないので、バッグがスッキリ見えます。2.バッグを床に置いたときに、従来のストラップは床に触れるので衛生的ではありません。クイックストラップは短く収納できるのでバッグを床に置いてもストラップは床に触れません。?3. 車内の網棚から垂れ下がらずに収納4. 歩行中に引っ掛かる危険もなく安全3.車内で網棚からストラップがダラ~と垂れ下がるのを見たことがありませんか?クイックストラップは短く収納されるので網棚から垂れ下がりません。4.従来のストラップを肩に掛けていないときは、バッグから垂れ下がるので歩行中に何かに引っ掛かる危険があります。クイックストラップは肩掛してないときはバッグの上に短く収納されているので引っ掛かる危険がありません。