CNF1SD

2017年09月 発売

大画面の感動をあなたにも。
◆みんなのクルマに可能性を広げた 大画面9V型&多車種取付対応
常識を打ち破る9V型「DYNABIG ディスプレイ」の圧倒的な存在感。
大画面だからこそ味わえる迫力の映像、地図の見やすさが、従来のカーナビゲーションにはない未知の快適性を提供します。
大画面を装着することが難しかった車種でも搭載することができます。

◆ブルーレイ&大画面だから高画質で大迫力
ブルーレイプレーヤー搭載で、車内エンタテインメントにワンランク上のクオリティをもたらします。さらに9V型の大画面で迫力も十分。
車内だからとあきらめることなく、ブルーレイならではの美しい映像を臨場感たっぷりで楽しむことができます。

◆リビングのディーガで録って車内で再生 家での楽しみをクルマに持ち込める
市販のブルーレイ映画ソフトなどはもちろん、
ブルーレイ録画機能付きのディーガで撮りためた番組を車内へ持ち込み、高画質のまま再生することが可能です。
ロングドライブでも退屈しないブルーレイ対応ナビゲーションは、これからのカーライフに欠かせない必需品です。

◆パーツを厳選したストラーダ・サウンドエンジン 音の臨場感がまるで違う
構成部品や回路など細部まで吟味したことで、スタジオマスターサウンドの忠実な再現が可能となりました。
さらに研究を重ね圧倒的なダイナミックレンジを得たストラーダ・サウンドエンジンが車内に「いい音」を響かせます。

◆マスキング適応イコライザ(MAEQ) ドライブの環境に応じて音楽を楽しめる
騒音適応モードでノイズ連動音量を補正できます。
車内の走行騒音に連動して最適なイコライジングを行い、オーディオの音量や音質を自動的に補正するので、快適な音響空間を保てます。

◆シームレスに切り替わる高性能4×4チューナー 地デジの音や映像が途切れにくい
地上デジタル放送の電波を4本のアンテナで確実にキャッチし、
さらに4つの内蔵チューナーがスピーディに処理を行うため、さまざまな場所で高画質な映像を視聴することが可能です。
また電波が微弱な地域では12セグとワンセグを自動的に切り替えますが、その瞬間にも音が途切れにくいシームレスな移行を実現しました。

◆ワイドFM対応でAM放送もしっかり受信 音がクリアで聴きやすい
電波障害の影響を受けにくく、災害に強いことで知られるFMラジオの周波数を利用して、AM放送を行うワイドFM(FM補完放送)に対応。
ビル街など電波が受信にくいエリアでも、クリアな音でAM放送の番組を聴くことができます。

◆スマホで最新スポットを検索「NaviCon」スマホで探した地点をワンタッチでカーナビに転送
NaviConはスマートフォンからカーナビの地図を操作したり、スマートフォンで探した目的地をカーナビに転送するアプリです。
数多くの多彩なアプリやWebサイトが連携しており、これらを利用してワンタッチでカーナビの目的地設定ができます。

◆「CarAV remote」でスマートフォンがリモコンになる 離れた席からもラクラク操作
CarAV remoteアプリをダンロードしたスマートフォンがあれば、カーナビに手が届かない席に座っていてもAV機能を操作することができます。
同乗者が聴きたい曲を自由に選べるほか、ドライバーが運転に集中できるため負担を軽減できるなどメリットの多い便利な機能です。

◆逆走注意アラーム SA/PAを出るときに安心の機能
高速道路のSA/PA内を出るときに起こりがちな逆走を未然に防止する機能です。
設定をONにすると、SA/PAから発進時の、逆走をする前の状態で逆走報知のアイコンが出て、音声でドライバーに注意を促します。
※逆走を感知して注意を促すものではありません。

◆自車位置や周囲の状況が把握しやすい地図表示警告 感覚的にわかりやすい
さまざまなシーンに合わせ、ルート案内図やレーン案内などをわかりやすく、最適なタイミングで表示するから、
常にドライブが快適。3D地図や一般道方面看板を採用することで、見やすくわかりやすい案内を実現しました。

◆VICS WIDEの受信でスイテルート案内が可能に 最新情報から最適ルートが見つかる
新交通情報サービス「VICS WIDE」を標準搭載。
従来はオプションのビーコンユニットを追加しなければ利用できなかった渋滞回避ルート探索機能「スイテルート案内」に対応したほか、
大雨などの気象情報を受信し地図上に表示することが可能になりました。


■ 仕 様 ■

※AV用のインターフェースコードを付属しておりません。後席モニターやビデオカメラなどを接続するには、別売の車両AVインターフェースコード(CA-LAV200D)が必要です。