車体と砲塔の荒々しい鋳造表現や別パーツ化したエンジングリルなど細部もリアルな仕上がりです。乗員用各ハッチは開閉選択式。サスペンションは可動式とし、情景ベースなど地形に合わせて転輪の位置の変化も表現できます。機関銃架やKレーション木箱などのアクセサリー、乗員の人形2体(半身像)、そしてドイツへの進攻作戦でタイガーI と砲火を交えた車輛や、朝鮮戦争に出動した車輛などのマーキング4種類をセット。