【天然の杏仁から丁寧にしぼりました。甘い香りで包みながら、炎症も抑える“才色兼備”なオイルです。】■杏仁オイルの紹介杏の種「杏仁」は、古くから漢方でも使用されるなど、東洋医学でも関わりの深い植物です。その核から抽出された「杏仁オイル」は、かの楊貴妃が美容のために使っていたという逸話もあるほどです。トワテックの杏仁オイルは美容鍼灸院などのプロの治療現場で多くご利用いただいております。<薬用>杏仁オイルは、本来の杏仁油に含まれる美容成分に加え、ショウブエキスやカミツレエキスなどの天然成分も配合。また有効成分の「グリチルレチン酸ステアリル」が肌の赤み、肌荒れの改善などの炎症抑制効果をもたらします。※ 炎症抑制効果・・・肌荒れ、あれ性、あせも、しもやけ、ひび、あかぎれ、にきび、かみそりまけ、ひやけ後のほてりを防ぐなど。杏仁とは、杏の種のさらにその中にある「核」の部分のことで、ひとつの種から数パーセントしか採れない貴重な部位です。トワテックの<薬用>杏仁オイルは、杏のふるさとと言われる中国河北省の厳選した素材だけを、収穫時期や気候条件などを見極め、その都度最適な圧搾法で抽出しています。まさに杏の「エクストラバージンオイル」と言える、高品質なオイルです。厳しい品質管理のもと製品化された一級品のオイルなので、一切香料を加えていないにもかかわらず、自然本来のふくよかな甘い香りがします。?【年齢とともに気になりはじめる首まわりのぽつぽつにも・・・!】老廃物がたまることであらわれやすくなる「首まわりのぽつぽつ」。杏仁オイルの皮脂組成はヒトの皮脂に近く、オレイン酸が豊富。古くから民間療法の範囲内で、そのようなお悩みにもよいとも言われてきました。肌なじみがいいので、健やかな肌へ導くことが期待できます。さらに<薬用>杏仁オイルはヨクイニンエキス(保湿成分)も配合。さらりとしたなめらかな肌づくりにも役立ちます。【商品特徴】トワテックの<薬用>杏仁オイルの主成分は、杏(あんず)の仁(核)をしぼってとれる「杏仁(キョウニン)油」。オイルの原料である杏の段階から、社員自ら現地に出向いて選別。原料である杏が新鮮であるのはもちろんのこと、杏仁の水分量などの成分データを見極めた上で最適な圧搾法をその都度調整しています。このように丁寧にしぼった一級品の杏仁オイルには、まるで杏仁豆腐のような甘い香りがあり、人工的な香料とは全くことなる自然の香りに驚かれるはずです。他の「アプリコットカーネルオイルや杏仁オイル」とは違う、と自信をもってお伝えできる特徴がまさにこの「独特な香り」にあります。【医薬部外品である理由】トワテックは鍼灸院・整骨院専門の専門通販しております。治療院にて先生、また患者様が安全で安心してご使用いただけるよう原料を厳選し医薬部外品にしました。