【木製日本建築模型 1/150 大阪城 天守閣】
☆木製建築模型☆
★前後左右上どこから見ても美しい形状★
『木製日本建築模型 1/150 大阪城 天守閣』












 【商品仕様】

●サイズ(約) 完成時:幅40×奥行36×高さ40cm(飾り台含む)
●重 量:2.1kg
●成分・素材 木製部品:桧中心
 金属部品: ソフトメタル
●仕様 木製部品76種(512点)
●木製レーザー加工部品48種(1190点※含む石垣部品)
 金属部品2種(8点)、エッチング部品1種(330点)
 総部品点数2100点

※部品点数は変更になる場合があります。
※接着剤・工具・塗料は付属していません。
■製作参考時間:約80時間
原産国 日本


 【商品説明】

高精度のレーザー加工部品と、エッチング部品を用い作りやすく完成度の高い城郭モデル 

木製建築模型1/150『大阪城天守閣』

大阪城天守閣は、1931年(昭和6年11月7日)「大阪夏の陣図屏風」や豊臣の時代の資料を参考に、
鉄骨鉄筋コンクリート造5重8階の高層建築として、初重から4重の白漆喰壁は徳川時代の、
5重の望楼部分は鶴と猛虎の豪華な金装飾の豊臣時代のデザインで、大阪市民の寄付により復興された。

1995年~1997年最新技術を駆使した改修工事が行われている。(1997年国登録有形文化財)大阪城は、
古くは大坂と記し城は、
豊臣秀吉が1583年~1586年築城し通称金城、錦城と言われ 輪郭式平城(本丸を中心に郭を同心円状に連
ね間に堀を配する)で、
豊臣天守(1615年戦火にて消失)は複合式、徳川天守(1629年再建、1665年落雷により炎上消失)は
独立式である。現在の城は、豊臣氏大坂城に盛り土し徳川氏大坂城として再建されたもので
、歴史上3代目の復興天守は、徳川天守の石垣基礎上に建てられ、大阪の象徴として光り輝いている。 




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