立ちあがれ、唇ポテンシャル。

あなたの親しみやすさを司る。それが、唇です。
人を深く惹きつける印象力が、リップゾーンにはあります。

B.A 生命科学研究は、
唇の大部分を占める「血管」に着目しました。
その血管構造を保たれていれば、充分な酸素が行き届く。
色もハリも美しい唇が叶えられる。
B.Aは、独自の「リップコアフォーミング理論※1」を確立し、
多くの女性に届けていきます。

血色感があり、みずみずしいハリ。立体感※2のある唇へ。
うるおいを行き渡らせるアプローチとともに。
さぁ立ちあがれ。唇、そして、あなたらしさ。

※1 唇の血管を構成する血管内皮細胞に着目し、
うるおいによるハリ感で立体的な唇を目指す理論。

※2 うるおいによる艶感で立体的に見せる。

口もとゾーン 目指すのは、ふっくらとした幸せそうな唇。

FACT 01

ふっくら立体感※のある口もと印象のポイントは「血管」と「ヒアルロン酸」。
ボリューム不足やくすみや乾燥などの唇特有の悩みは、肌とは異なる唇独自の
構造に関係が。加齢によるヒアルロン酸の減少をおさえ、肌より占有面積が多
い血管の構造がしっかりしていると、ふっくら立体感のある口もと印象に。
※ 立体感:うるおいによるハリ感で立体的に見せる

FACT 02

口もとが与える印象の調査では、写真右のような形状変化は「親しくなりたい」
「幸せそう」という項目がダウンする結果に。年齢印象も3.5歳アップしています。
乾燥対策にとどまらない積極的な口もとのケアは、「親近感や幸福感」のある
印象づくりにつながります。