第二次世界大戦以来、戦意高揚の為にさまざまな部隊マスコットが誕生した。
その中でも一際異彩を放ったのが「レッドデビル」である。
テッドマンは、このデビルにインスパイアされ、その後タトゥーと化し、アンダーグランドに生きる者達の証しとなった
いつしか、悪魔小僧のTATTOOが口から噴き出す炎により、邪鬼を吹き飛ばし身に付けている者にラッキーを招く!
と云う噂が伝承され、このTATTOOをバイカーやロッカーなどアングラ系の若者達がこぞって腕や肩に刺した。

“Tedman Patch” A-2 Flight Jacket
※限定独占販売。
数量限定 シンプルなワッペンのみのA-2ジャケットが登場。
コレクターズアイテムとしても名高いA-2フライトジャケット。
第二次世界大戦の時に、アメリカ陸軍飛行兵が着用し、背中に部隊のマスコットやアートワークが描かれていたものも数多く現存する。
中には驚くほどプレミアがついたものも。
ワッペンはビンテージな雰囲気を醸し出すため、あえてイラストが剥がれ落ちたかのような表現がなされている。
A-2は馬革を使用しており価格的に15万オーバーが当たり前の代物。
それがテッドマンでは10万円を切っている。テッドマンフリークにとって、欠かすことのできないマストアイテムとなること間違いない。
BRAND
DETAIL
前身:ネームプレートとレザー製パッチ
ジップ(TALON) / ポケット×2(スナップ釦)
左袖:「ARMY AIR FORCE」プリント
前立て 防風フラップ裏:左袖と同様のデザインがプリント
ネックフック:A-2にはかかせないディテール。
初期型にみられる台襟仕様。
MODEL
モデル: Masa
身長: 170cm
体重: 60kg
サイズ: M
モデル: Pierre
身長: 173cm
体重: 54kg
サイズ: M
TOTAL
モデル着用商品
SIZE
| サイズ(cm) | 身幅 | 着丈 | 肩幅 | 袖丈 | 重量(g) |
| M | 55 | 64 | 46 | 64 | 1530 |
| L | 57 | 65 | 47 | 65 | 1590 |
| XL | 60 | 66 | 48 | 66 | 1650 |
サイズは若干前後します。サイズの測り方
MATERIAL
| 素材 | 表 馬革 100% / 裏 綿 100% |
| 生産 | 中国製 |