無類の猫好きだった浮世絵師・歌川国芳の究極の3部作をジグソーパズル化。 東海道五十三次の各宿場の名前に語呂合わせ ( 地口) で猫の姿を描いたもの。 始まりの日本橋は鰹節2本で「二本だし」と始まり、終わりの京都は猫に捕らえられたねずみの声「ぎゃう」まで55の駄洒落と猫の姿が続く。 シリーズの上中下3枚をパネルに入れて飾ればインテリアアートとして楽しめます。 【セット内容】ジグソーパズル (300P) 、のり、スポンジ ■ピース数 300ピース ■完成サイズ 26x38cm ■該当パネルナンバー 3(別売)