ステンレスタンクとコンクリート槽にて約21日間発酵とマセレーション オーク樽とタンクにて12~18カ月間熟成 赤身の肉料理、野鳥の料理、山羊のチーズなど。メルロー 主体/カベルネ・ソーヴィニヨン /カベルネ・フラン /プティ・ヴェルド 砂礫質土壌 シャトー・ラリヴォーはオー・メドックのシサック村に1580年代から続く家族経営のシャトー。現在、シャトーの管理責任者はシャトー・ラフォン・ロッシェのオーナー家の一員バジーレ・テスロン氏が担当しており、安定した品質のワインを産出しています。畑は26haの砂礫質土壌で、メルロー49%、カベルネ・ソーヴィニヨン41%、カベルネ・フラン6%、プティ・ヴェルド4%の比率で栽培されています。新鮮な果実味をもち、しなやかで魅力的なコストパフォーマンスの高いワインです。