「新機動戦記ガンダムW」物語中盤、一度撃破され月面基地で5博士による強化改造を受け、甦ったガンダムデスサイズヘルを1 100スケールでリアルに再現しました。首、手首、股関節、足首にボールジョイントを使用し、スムーズな可動を実現しています。胸部と腹部を別パーツ化し、腰のひねりを実現しました。指も独立して可動します。強化後、追加されたアクティブクロークの展開機構は、差し替えなしで劇中のアクションを再現できます。ひじ、ひざは二重関節になっており、広範囲な可動を再現しています。ツインビームサイズの2本の刃はそれぞれ独立して可動します。収納状態の柄は腰リアアーマーの専用ラックに装着できます。棺の形を模した新型バスターシールドは、先端部の刃は開閉可能です。更にビームパーツの着脱もできます。