上野風月堂のゴーフルの誕生は昭和初期。もともとフランス語で「蜂の巣」を意味する言葉で、蜂の巣模様の鉄板に挟んで焼く薄いお菓子をさしています。それを風月堂一門の優秀な菓子職人達の手によって日本人好みの新しい菓子として誕生したのです。 そんなゴーフルは、パリっとした欧風煎餅の間に良質のクリームをサンドした風月堂伝統の銘菓。クリームはバニラ・ストロベリー・チョコレートの3種類をご用意。 今日も確かな技術で変わらぬ美味しさと、発売以来の大きな丸い形を守り続けています。 ※ゴーフルよりも小さくて食べやすく、可愛らしいサイズに仕上げました。