聴音の勉強は一人では出来ません。かといって誰でも弾けるものではなく、正確に音符・休符の長さを弾ける人でなければなりません。適当な人がいなければ、自分で弾くことをお勧めします。本書は1日1ページずつ毎日勉強するようになっています。無理をせずゆっくりやっていきましょう。なお、聴音は学校ごとに違った形で行われますが、本書ではメロディー(2/4 3/4 4/4 6/8)・2声・4声だけを掲載しました。 この商品はお取り寄せ商品です。仕入れ先に在庫が無い場合、商品をご提供できないおそれがございます。