■著者竹内康浩■内容紹介中国の歴史書はどのようにして成り立ち、書き継がれたものであるか。その様子を見ていくと、それは歴史書の歴史であるだけではなく、まさにそこに人間の歴史そのものがある、と言いたくなるような重みを持って、我々に迫ってくる。■シリーズ名等あじあブックス 042