■著者
新堂進

■内容紹介
それまでの世界観をくつがえす相対性理論を提唱した天才科学者、アインシュタイン。苦労人で自由人、「ユーモラスなオッサン」でもあり、その言葉は今も、勇気や発見を与えてくれます。彼が当時、何を見、どう考えて相対性理論にたどり着き、そして周りの人々にどのようにかかわって生きたのか?それらをまとめて知るための、欲張りな1冊です。

■シリーズ名等
サイエンス・アイ新書 SIS-388