| 山梨県市川三郷町の和紙の歴史は、平安の昔、写経のための紙を漉いた事から始まりました。良質の和紙として名高く、徳川家への献上紙としても使われており、美人の素肌のように美しいことから、「肌吉紙(はだよしかみ)」と呼ばれました。その千余年の歴史を集大成したのが「肌吉障子紙」です。 |
| サイズ | 紙巾94cm×紙長さ7.2m巻 個装サイズ:95×20×10cm |
| 重量 | 個装重量:300g |
| 素材・材質 | パルプ50%、レーヨン20%、麻25%、ビニロンバインダー5% |
| セット内容 | 2本セット(障子16枚分) |
| 製造国 | 日本 |
| 美しい素肌のような障子紙!! |
![]() 左から、無地、雲竜、つゆ草、桜
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山梨県市川三郷町の和紙の歴史は、平安の昔、写経のための紙を漉いた事から始まりました。良質の和紙として名高く、徳川家への献上紙としても使われており、美人の素肌のように美しいことから、「肌吉紙(はだよしかみ)」と呼ばれました。その千余年の歴史を集大成したのが「肌吉障子紙」です。 |