■著者池道彦原圭史郎■内容紹介真に持続可能で豊かな社会を実現していくために。将来あるべき社会のありようを「想創技術社会」という言葉で表現。この社会を実現するために、大学研究シーズを社会ビジョンにつなげるための方法論を提案。切り拓きつつある方法論と取り組みを紹介しそのポテンシャルを示す。