【商品名】
エクエル(EQELLE)

【内容量】
112粒入り 1箱

【1日の摂取目安量】
4粒

【使用上のご注意】
・過剰に摂取することはさけて、1日の目安量を守ってください。(本品のS-エクオールと大豆イソフラボンの総量をご確認頂き、イソフラボンを含有する他の特定保健用食品などとの併用で過剰な摂取にならないようご注意ください。)
・妊娠中、授乳中の方、乳幼児及び小児は摂取しないでください。
・疾病などで薬を服用中あるいは通院中の方はご使用前に医師にご相談ください。
・原材料をご参照の上、食品アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。また、体質や体調により合わない場合がありますので、その場合はご使用をお控えください。
・本品は、時間の経過により色調に若干変化が生じることがありますが、品質には問題ありません。

【栄養成分表示(4粒(2.6g)当たり)】
エネルギー:11.4kcal
タンパク質:0?1.2g
脂質:0?0.8g
炭水化物:1.5g
食塩相当量:0?0.02g
S-エクオール:10mg
大豆イソフラボン(アグリコンとして):6.4mg

【原材料】
大豆胚芽発酵物、オーツ麦ファイバー、寒天/セルロース、HPMC、着色料(酸化チタン、カラメル)、酸化ケイ素、タルク
※香料、保存料は使用しておりません。

【区分】
健康補助食品

【製造国】
日本

【販売元】
大塚製薬株式会社

【エクオールを飲む前に】

ご存知ですか?エクオール検査キット「ソイチェック」
エクオール検査キットの「ソイチェック」を使えば、採尿した尿を郵送するだけで、エクオールを作れているかどうかを調べることができます。
※検査をされる際は必ず「エクエル」の摂取を開始する前に行ってください。 
「エクエル」を摂取後は、100%エクオール産生者と判定され正しい結果が得られません。もし「エクエル」を摂取した場合は、3日以上経過した後、採尿をお願いいたします。

エクオールを作れない人は・・・エクオール含有のサプリメントを活用すれば、エクオールを直接摂取することができるためオススメです。また、納豆や豆腐などの大豆食品を食べることを習慣化するのに加え、オリゴ糖、食物繊維などを多く摂取して腸内環境を整えることも重要です。
エクオールを作れる人でも・・・エクオールは体内に蓄積されず、1?2日でほぼ体外に排出されてしまいます。そのためエクオールを作れる人でも、“毎日”大豆を食べ続けなくてはなりません。しかも、腸内環境の変化によって、エクオールが作れなくなってしまうこともあるのです。


40代以降、年齢と共に感じるココロとカラダの変化である“ゆらぎ”。
大塚製薬が様々な研究を行った結果、この“ゆらぎ”を感じる女性のエクオールの1日の摂取目安量は10mgということが判明。
エクエルなら、1日4粒でこのエクオール10mgを直接摂ることができます。


エクエル4粒は一度にお召し上がりいただいても、1日の中で2粒ずつ分けてお召し上がりいただいてもOKです。手軽に負担なく、エクオール摂取を継続できます。



女性の健康と美容をサポートする成分として、広く知られている大豆食品に含まれる成分、大豆イソフラボン。しかし研究が進むにつれて、この大豆イソフラボンの恩恵を受けられる人と、そうでない人がいることが明らかになりました。そこでいま注目を集めているのが、大豆イソフラボン由来の成分「エクオール」です。「エクオール」は大豆イソフラボンに含まれるダイゼインという成分が、腸内細菌の力を借り、変換されることで生まれます。この変換されて生まれた「エクオール」は、大豆イソフラボンよりも、ゆらぎ世代の女性の健康と美容をサポートする成分として期待されています。エクオールを作る腸内細菌を持っているのは、日本人では約5割。ゆらぎ世代の女性の2人に1人は、大豆イソフラボンを摂取しても、腸内でエクオールを作ることができないのです。エクエルなら、1日4粒でこのエクオール10mgを直接摂ることができます。【商品名】
エクエル(EQELLE)

【内容量】
112粒入り 1箱

【1日の摂取目安量】
4粒

【使用上のご注意】
・過剰に摂取することはさけて、1日の目安量を守ってください。(本品のS-エクオールと大豆イソフラボンの総量をご確認頂き、イソフラボンを含有する他の特定保健用食品などとの併用で過剰な摂取にならないようご注意ください。)
・妊娠中、授乳中の方、乳幼児及び小児は摂取しないでください。
・疾病などで薬を服用中あるいは通院中の方はご使用前に医師にご相談ください。
・原材料をご参照の上、食品アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。また、体質や体調により合わない場合がありますので、その場合はご使用をお控えください。
・本品は、時間の経過により色調に若干変化が生じることがありますが、品質には問題ありません。

【栄養成分表示(4粒(2.6g)当たり)】
エネルギー:11.4kcal
タンパク質:0?1.2g
脂質:0?0.8g
炭水化物:1.5g
食塩相当量:0?0.02g
S-エクオール:10mg
大豆イソフラボン(アグリコンとして):6.4mg

【原材料】
大豆胚芽発酵物、オーツ麦ファイバー、寒天/セルロース、HPMC、着色料(酸化チタン、カラメル)、酸化ケイ素、タルク
※香料、保存料は使用しておりません。

【区分】
健康補助食品

【製造国】
日本

【販売元】
大塚製薬株式会社

【エクオールを飲む前に】

ご存知ですか?エクオール検査キット「ソイチェック」
エクオール検査キットの「ソイチェック」を使えば、採尿した尿を郵送するだけで、エクオールを作れているかどうかを調べることができます。
※検査をされる際は必ず「エクエル」の摂取を開始する前に行ってください。 
「エクエル」を摂取後は、100%エクオール産生者と判定され正しい結果が得られません。もし「エクエル」を摂取した場合は、3日以上経過した後、採尿をお願いいたします。

エクオールを作れない人は・・・エクオール含有のサプリメントを活用すれば、エクオールを直接摂取することができるためオススメです。また、納豆や豆腐などの大豆食品を食べることを習慣化するのに加え、オリゴ糖、食物繊維などを多く摂取して腸内環境を整えることも重要です。
エクオールを作れる人でも・・・エクオールは体内に蓄積されず、1?2日でほぼ体外に排出されてしまいます。そのためエクオールを作れる人でも、“毎日”大豆を食べ続けなくてはなりません。しかも、腸内環境の変化によって、エクオールが作れなくなってしまうこともあるのです。


40代以降、年齢と共に感じるココロとカラダの変化である“ゆらぎ”。
大塚製薬が様々な研究を行った結果、この“ゆらぎ”を感じる女性のエクオールの1日の摂取目安量は10mgということが判明。
エクエルなら、1日4粒でこのエクオール10mgを直接摂ることができます。


エクエル4粒は一度にお召し上がりいただいても、1日の中で2粒ずつ分けてお召し上がりいただいてもOKです。手軽に負担なく、エクオール摂取を継続できます。