東芝
REGZAブルーレイ DBR-Z250
薄型スロットインドライブを採用したブルーレイレコーダー

| ※HDMIケーブルは別売です。 ◆ハードディスクの録画時間を増やせる「外付けハードディスク録画」 市販の外付けUSBハードディスクを接続可能。 手軽にハードディスク容量を増やせるので、本機の内蔵ハードディスクがいっぱいになったときなどに便利です。 ◆タブレットや携帯電話で視聴「レグザ・リンクシェア」 録画した番組などさまざまなコンテンツを液晶テレビ「レグザ」、レグザタブレット、スマートフォンに配信・ダビングして場所を選ばず自由に視聴できます。 ◆置き場所を取らない「コンパクトボディ」 高さや奥行きなど、本体をコンパクト化。スペースに制限のあるテレビ台などにもスッキリ設置できます。 ◆テレビに録った番組をディスクにできる 液晶テレビ「レグザ」のハードディスクに録画した番組を、レグザブルーレイのハードディスクへ無劣化でダビングできる「レグザリンク・ダビング」(ネットdeレック)を搭載。 レグザブルーレイへのダビング後、ハードディスクからブルーレイディスク/DVDにダビングして、ハイビジョンライブラリを手軽に作れます。 ※対応機種はメーカーページにてご確認ください。 ◆ハードディスク内の高速画質変換ダビングに対応 AVC録画の映像をBD/DVDにダビングする際、ディスク1枚に収まらない場合でも、ハードディスク内で再変換し、ディスク1枚に収めることができます。 ハードディスク内でAVC画質に変換する時に約2~3倍の速さで変換が可能な高速画質変換ダビングが可能です。 編集後のタイトルなどをよりスピーディーにディスクに入るサイズに圧縮することができます。 そのほか、様々な組み合わせの画質変換ダビングに対応しています。 ※3.4Mbps未満でダビングする場合は等速以上の時間がかかります。 ◆DVDにフルハイビジョンでダビングできる DVDディスクにフルハイビジョン映像が記録できる「AVCREC」に対応、BDAVフォーマットしたDVD-R/-R DL/RWといったディスクでハイビジョンライブラリを手軽に作ることができます。 レグザブルーレイのAVCRECは、DRタイトル、AVCタイトルの記録ができるほか、スカパー! HD放送の番組もDVDに記録できます。 ※HD RecのDVDディスクは再生のみ対応しています。 ◆チャプター単位で自在に編集できる「ユニティエディット」 各チャプターを編集の単位(パーツ)として使えるRDシリーズならではの「ユニティエディット」方式を搭載しています。 録画した番組をフル画面で視聴中にリモコンでチャプター分割・結合し、視聴後にプレイリスト編集でダビングしたい場面を選ぶだけの簡単操作や、必要場面を一括で集められる偶数・奇数チャプタープレイリスト作成も可能です。 さらに、録画をしながらの追っかけ再生中にもチャプター分割・結合が可能なので、見終わった時にはダビング準備もほぼできています。 同じ記録方式(DRとDR、AVCとAVCなど)のタイトルなら、別のタイトルのチャプターを自在に組み合わせることもできます。 編集やプレイリスト作成のたびに開始点と終了点を指定する必要がないので、スピーディーに編集作業ができます。 また、ダビング10の番組だけでなく、コピーワンスの番組についてもプレイリストを作成し、プレイリストからブルーレイディスクやDVDにダビングが可能です。 ◆さまざまな編集をおこなう機能を搭載「編集ナビ」 編集ナビ画面からは、ダビングやチャプター編集、タイトル結合、DVD-Video作成といった編集、ダビング機能から、一括削除までさまざまな機能があります。 この編集ナビ画面を使いこなすと、見るナビに戻らずに、編集ナビだけで、再生・編集・ダビングが流れよくできます。 ※ブルーレイディスク/DVD(BDAVフォーマット)、DVD(Videoフォーマット)のディスク上ですべての編集はできません。 ハードディスク上で編集してからダビングしてください。 ◆電源ボタンから1秒以下で起動「瞬速起動」 リモコンの「電源」ボタンから約0.4秒で瞬速起動。使用頻度の高い時間帯(6時間/日)を設定し、使いたいそのときにすぐ起動します。 それ以外の時間帯は待機消費電力の低い「通常待機モード」または「省エネ待機モード」に切り替わります。 ■ 仕 様 ■
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