■著者
小暮淳

■内容紹介
自分だけが知っている場所、「一源泉一軒宿」。源泉をひとりじめできるという満足感は究極の贅沢と言えるのではないだろうか。湯の魅力再発見、たった一軒で湯を守り続ける宿。