商品説明「ディアナチュラ ビタミンC・E・A 30粒」は、ビタミンC、ビタミンEの栄養機能食品です。3種類(ビタミンC・ビタミンE・ビタミンA)のビタミンが1粒でとれます。香料・着色料・保存料無添加。栄養機能食品。
栄養機能ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。
ビタミンEは、抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。
お召し上がり方1日1粒を目安に、噛まずに、なめずに水またはお湯とともにお召し上がりください。
使用上の注意・本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。
・1日の摂取目安量を守ってください。
・妊娠3ヶ月以内又は妊娠を希望する女性は過剰摂取にならないよう注意してください。
・体質により身体に合わない場合があります。その場合は使用を中止してください。
・小児の手の届かないところに置いてください。
・表面に見える斑点は原料由来のものです。
・本品は、特定保健用食品と異なり、厚生労働大臣による個別審査を受けたものではありません。
保存方法直射日光をさけ、湿気の少ない涼しい場所に保管してください。
原材料名・栄養成分等・原材料名:V.C、酢酸V.E、セルロース、ステアリン酸Ca、V.A
・栄養成分表示(1粒(530mg)あたり):エネルギー 2.28kcal、たんぱく質 0.004g、脂質 0.038g、炭水化物 0.481g、ナトリウム 0.07mg、ビタミンC 400mg(500%)、ビタミンE 26mg(325%)、ビタミンA 650μg(144%)
*( )内の数値は栄養素等表示基準値に占める割合です。
マルチビタミン全部とはマルチビタミンは、必須ビタミン12種類とミネラルの一部が入った総合ビタミンです。
栄養機能食品全部とは栄養機能食品とは、国が安全性や有効性を考慮して設定した規格基準等を満たした食品で、医薬品と一般食品の中間に位置づけたものです。1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合しており、からだの健全な成長や発達、健康維持に必要な栄養成分の補給・補完を目的とした食品です。現在、栄養機能食品として表示できる成分として、ミネラル5種類(カルシウム、亜鉛、銅、マグネシウム、鉄)、ビタミン12種類(ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、葉酸)の規格基準が定められています。
ビタミンC全部とはビタミンCは水溶性のビタミンで、アスコルビン酸ともいいます。体内に蓄積できないので不足しがちなビタミンです。
ビタミンE(トコフェロール)とはビタミンEは、学名をトコフェロールといいます。小麦胚芽油から抽出され、発見された脂溶性のビタミンです。
ビタミンA全部とはビタミンAには、初めからビタミンAのかたちで動物性食品に多く含まれるレチノールと、緑黄色野菜に含まれるβ-カロチンがあります。レチノールは、動物性食品に多く含まれますが野菜類にはほとんど皆無です。一方、カロチンというのはプロビタミンAともいわれ、ビタミンA(レチノール)に変わります。
栄養機能食品(ビタミンC)とは栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンC」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:24-1000mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):80mg
栄養機能食品(ビタミンE)とは栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンE」の場合は下記の通りです。
栄養機能表示:抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.4-150mg
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):8mg
賞味期限等の表記について「西暦年/月」の順番でパッケージに記載。


広告文責 株式会社福田薬局