■アーティスト
オムニバス

■内容紹介
モダン・ジャズの父と呼ばれる、テナー・サックス奏者&コンポーザー=チャーリー・パーカーのトリビュート・アルバム。プロデューサーには名匠ラリー・クラインを起用し、新たに歌詞をつけ、グレゴリー・ポーター、キャンディス・スプリングス、メロディー・ガルドーなどジャズ界の一流ヴォーカリストをフィーチャーして、チャーリー・パーカーの生涯を1枚のアルバムを通して表現したアルバム。 (C)RS

■曲名
(1)ミート・チャーリー・パーカー (チャンの序曲) (「オーニソロジー」ヴォーカル・バージョン)
(2)チャーリー・パーカーの墓碑銘 (葬儀) (「ヴィザ」ヴォーカル・バージョン)
(3)ヤードバード組曲 (天才の青春時代) (「ヤードバード組曲」ヴォーカル・バージョン)
(4)ソー・ロング (ニューヨークへの脱出) (「K.C.ブルース」ヴォーカル・バージョン)
(5)エヴリ・リトル・シング (信奉者の歌) (「ブルームディド」ヴォーカル・バージョン)
(6)セントラル・アベニュー (ロサンゼルスへの暗い旅) (インタールード)
(7)ロサンゼルス (密売人の歌) (「ムース・ザ・ムーチ」ヴォーカル・バージョン)
(8)リヴ・マイ・ラヴ・フォー・ユー (チャンのラヴ・ソング) (「マイ・リトル・スウェード・シューズ」ヴォーカル・バージョン)
(9)フィフティ・ダラーズ (天使と悪魔) (「セグメント」ヴォーカル・バージョン)
(10)52丁目の王様 (チャンの宣言) (「スクラップル・フロム・ジ・アップル」ヴォーカル・バージョン)
(11)サル・プレイエル (パリへの旅) (インタールード)
(12)アプレ・ヴ (チャーリー・パーカーの神格化) (「オー・プリヴァーヴ」ヴォーカル・バージョン)