
| 商品コード | 2BB8YR016H |
|---|---|
| 商品名 | 野田琺瑯 ランブル ポット レッド LB-1.7PR |
| ブランド | 野田琺瑯(Nodahoro) |
| メーカー型番 | LB-1.7PR |
| カラー | レッド |
商品仕様 | サイズ:23.9×14×21.5 本体重量:0.72kg 素材・材料:本体、蓋:ホーロー 生産国:日本 |
| コーヒー通ならまず知らない人はいない名店、銀座『カフェ・ド・ランブル』店主の関口一郎さんが手がけた、ほうろう製のドリップポットです。 ポイントは、独自の注ぎ口――上半分が短くなっているから沸騰したお湯がシューシュー勢いよく飛び出さない仕組みで、粉の上に一滴一滴“湯滴を置く”ような感覚で細くゆっくりと注げます。 粉の中にお湯がじっくり浸みていくから、豊かな香りと深いコクがいっそう引き立つ。 このポットを使うだけで、ひと味もふた味も違うコーヒーが淹れられます。 東京銀座の名店『カフェ・ド・ランブル』店主の関口一郎さん。 コーヒー名人と呼ばれる関口さんが考案したこのポットを使うと、なぜおいしく淹れられるのでしょうか。 「コーヒー豆の旨さを引き出すには、沸騰したお湯を1滴ずつ置くように注ぐ技術が必要です。 そこで、注ぎ口の形を“下長型”にすれば誰にでも簡単にお湯を1滴ずつ置くように注げるはず、と思いついてこの注ぎ口を特注したのです。 これでお湯を注げば、コーヒーを十分に蒸らしながら淹れられるから、豆本来の旨味を引き出せるはずですよ」細くゆっくりと注げる「下長型の注ぎ口」。 香りと深いコクが引き立つ。 関口さんが特注した注ぎ口の上半分は空気の通り道ができるように短くなっています。 この空気の通り道があるおかげで、沸騰したお湯がシューシューと勢いよく飛び出さない仕組み。 粉の上に1滴1滴“湯滴を置く”ような感覚で細く細くゆっくりと注げるのです。 粉の中にお湯がじっくり浸み渡るから、コーヒーならではの豊かな香りと深いコクがいっそう引き立ちます。 ●銀座『カフェ・ド・ランブル』店主の関口一郎さんが手がけた、ほうろう製のドリップポット ●「お湯を1滴、2滴と置くように注ぐことのできる湯口」という、こだわり ●究極のコーヒーポット ●琺瑯製なのでにおいがつきにくい | |