■著者境野米子■内容紹介本書の「買ってもよい化粧品」とは、多くの化粧品のなかで相対的に安全性が高いものです。あふれる商品のなかで、「これなら許せる」というレベルです。「買ってはいけない化粧品」とは、発ガン性や環境ホルモン作用があると指摘された物質などを使っているものです。この二つに分類して化粧品を紹介します。