| 商品名 | レディススティック レディス・スティックセット LS-Aセット(膣圧計付き) | ||
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| 商品説明 | 医師の薦める、不感症や産後/更年期の尿失禁症、ポッコリ下腹などでお悩みの女性のための補助具。 | ||
| 発送元 | 国内発送 | 送料 | 無料 |
| 配送方法 | 佐川急便 | 納期 | 通常、ご入金後 2日~1週間 |
| ・パートナーのサイズが自分にフィットしていない。 ・挿入のときに痛みがある。 ・挿入されても気持ちよいと感じない。 ・出産時に膣が広がった気がする。 ・パートナーに「ゆるい」と言われた。(そんな男捨ててしまえ!!って思うけどね・・・。) ・濡れにくいので挿入が痛くてイヤだ。 ・何年も性交が無かったので、いまさらセックスするのが怖い。 ・くしゃみをすると尿漏れしてしまう。 ・トイレで自分の好きなときにおしっこを止めることが出来ない。 ・生理痛が激しい。 ・下っ腹がぽこっと気になる。 |
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膣の壁を刺激して柔らかくすれば、性交痛などが改善されます。 |
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| 女性の膣は長い間セックスをしないでいると萎縮したり、濡れにくくなるなど退化してしまいます。 それによって性交痛やセックスに対する恐怖感などが生じてしまうのです。 でも、あきらめないで!! 膣の訓練次第で膣の筋肉は柔らかくなって濡れやすく、失禁症の予防にもなるんです。 膣壁の細胞を活性化することによって、膣の筋肉は柔らかくなるのです!! 「レディス・スティック」は、エクスタシー筋(骨盤底筋群)を鍛える女性のための補助具です。 ゴムで出来たスティックでペニスを受け入れる練習や、膣の萎縮や性交痛の改善に役立ちます。 これで今までの憂鬱や悩みなんて吹っ飛ばしてしまいましょう! |
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| この商品は、そんな性のお悩みの中から男性、女性の性の衰えをサポートする、 医師やカウンセラー等の専門家によって共同研究開発された、性交・性感補助具です。 様々な検証や改良によって造られた信頼の製品で、医療現場でも使用されています。 「レディス・スティック」で性生活に自信を取り戻してください! |
| 骨盤底筋群を鍛えれば、膣の働きが良くなり、尿失禁の予防にも効果を発揮します。 【骨盤底筋群の働きと尿失禁】 骨盤底筋群(こつばんていきんぐん)は、 骨盤の子宮、膀胱、尿道といった臓器を支える役目をしています。 骨盤底筋は下図のように、 断面から見ると外性器(外陰部)と肛門の周りを8の字のように取り巻いています。 また側面から見ると恥骨と尾骨の間にハンモックが吊られたようにあります。 骨盤底筋群は、骨盤底筋、外尿道括約筋、膣周囲筋などの筋群から構成されていて、 骨盤底筋が出産、肥満、運動不足などによってゆるむと、膀胱が下がり、 外尿道括約筋の収縮力が弱まり尿道を締めつけることが出来なくなり、 尿もれの原因になるのです(腹圧性尿失禁)。 骨盤底筋を意識して使うことで、筋肉が強化されます。 つまり膣の締めつける運動をすることにより、尿漏れの予防ができるのです。 |
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![]() 石濱淳美 医学博士 |
「レディス・スティック」は、 元東大病院精神神経科医長の斉藤陽一医学博士、 産婦人科石濱淳美医学博士を始め、 日本全国の産婦人科開業医、 大学病院、老人病院、九大医学部同窓会、 性科学会(泌尿科、産婦人科、精神神経科、セラピスト、カウンセラー) の先生方のご協力を得て開発したものです。 【石濱先生のコメント】 「性腺刺激ホルモン」というタンパク系のホルモンは20歳代よりもかえって50歳以後の方が男女とも多く分泌していることが分かっています。人間はすべて健康であれば男女とも平均寿命ぐらいまでセックスが可能です。性は、健康のバロメーターです。夫婦の絆をより深めてはいかがですか。 【プロフィール】 元岩手医科大学助教授 元小山市民病院長 50年以上、性科学研究者として活躍中 著書『セックス・サイエンス』他多数。 医学博士(産婦人科) 世界性科学学会ゴールドメダル受賞 |
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1.挿入する前に空気を入れてどのくらい空気を入れたらどのくらい広がるのかを把握します。 絶対に膣の中で自分のこぶし大より大きくならないように測っておいて下さい。 2.座位または仰向けになり、膝を立てた姿勢で本体のスティックを挿入します。メモリで自分の膣の深さを測定し、外陰部に当たるようにストッパーをメモリに合わせます。 3.送気球(バルブを右に廻し閉の状態で)から本体スティックが膣壁に触れるまで空気を入れます。 4.膣が圧迫を感じる(最大5センチ)まで膨らませて少し我慢してみる。 また、空気を入れたり抜いたりしてみたり、インサート部を膣の入り口まで抜き、再び挿入してみることを繰り返す。 意識して使うことで血流量が多くなり、続けることで筋の収縮力が強化できます。 ※以下に代表的な3商品のご使用方法を図解でご説明いたします。 |
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| 「レディス・スティック
LS」 1.まずストッパーを先端から8cm位の目盛りに固定します。次に図のようにゴム球を使用して少し膨らませます。 ※パートーナーの亀頭部より少し小さめにしてください。 2.コンドームをスティックに被せます。ペニスの亀頭部にあたる部分まではコンドームをぴったり密着させ、ストッパーまで被せます。コンドームの末端の輪ゴムのようになった部分をストッパーにかけて固定します。 3.コンドームを被せましたら、レディス・スティックの先端からストッパーまでの間にゼリーを塗り、膣に挿入します。 4.挿入感が生じても少し時間をかけてそのまま動かさずにおき、パートナーが女性の感じの鈍いところから敏感なところへと、静かに優しく身体中を愛撫してください。 その後感覚が高まってきたらスティックを小ざみに動かし、女性により個人差がありますが、その高まり具合により男性のペニスと交替します。 5.膣が圧迫を感じる(最大5cm)までふくらませます。この状態で少し我慢してください。送気用ゴム球で空気を入れたり、抜いたりしてみてください。インサート部を膣の入口まで抜き、再び挿入します(繰り返す)。 |
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| 「レディス・スティック LS-A」 LSの膣圧計付きタイプです。 【構造図】 右の図のように(1)本体スティック(膣内挿入部)、(2)膣の深さを測定するストッパー、(3)送気球、(4)開閉バルブ、(5)圧力計とこれらを繋ぐ(6)ゴム管、(7)Y字管から構成されています。 【使用方法】 1.まず座位、又は仰向けになり、膝立ての姿勢で 1の本体スティックを膣内に挿入します。目盛りで自分の膣の深さを測定し外陰部に当たるように2のストッパーを目盛りに合わせます。 2.送気球(バルブを右に廻し閉の状態で)から本体スティックが膣壁にふれるまで、空気をいれます。 3.この状態が膣圧を測定するベースになります。何回か送気、排気(4のバルブを左に廻すと排気)を繰り返し自分のベースとなる圧力を測定(針が指したところの数字)します。 4.圧力測定はベースの状態から自分で膣を締めるようにします。具体的には肛門を締めるようにして5~6秒膣を締め(筋の収縮)ます。このときの圧力計の針の指したところをよみます。 例えば、ベースが100mmHgで膣を締めたところ120mmHgであれば120-100で膣圧は20mmHgとなります。 5.この締める運動を繰り返して1日20~30回連続して行います。毎日この収縮運動を行うことにより、膣圧を回復し、強化することができます。 |
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| 「レディス・スティック LSH」 ハンドタイプのLSHは、とても扱いやすく、手軽にお使いいただけます。 【操作方法】 挿入前、ストッパーでインサート部の長さを調節する。 【挿入時】 コンドームをかぶせてゼリーをぬる。 【挿入後】 送気用ゴム球で空気を入れ、大きさや固さを調節する。 空気を入れる時にはゴム球部分の空気弁を左に回して閉めます。空気を抜く時にはゴム球部分の空気弁を右に回すと簡単に空気が抜けます。 1.インサート部に少し空気を入れ、膣に挿入しやすい固さにします。 2.コンドームをかぶせ、膣に挿入する。(挿入しにくい時には付属品のゼリーをぬる) 3.送気用ゴム球で、さらに空気を入れると、インサート部の先端だけが丸くふくらむので(最大直径5cmまで)、膣が圧迫を感じるまでふくらませる(この状態で10数えます。) 4.インサート部を膣の入口まで抜き、ふたたび奥まで挿入する(これを20回くり返す)。 |
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| 【膣圧回復の目安】 膣圧計付きのLS-Aは、挿入し随意での収縮力を測定できます。 尿道括約筋と膣周囲筋が同一筋群であることから、 膣圧を測定することで尿道、骨盤底筋全体の筋力を測定するものです。 多くの文献、症例から、膣閉鎖圧で15mmHg以上が正常範囲と言えます。 訓練の目安として膣圧で15mmHg~20mmHgを目標としてください。 【症例測定データ(参考値)】
・出荷にあたり、個々の部品を消毒し梱包してありますが、 お買い上げいただいてからご自宅においても、バイブクリーナーで洗った後、 コンドームを被せてご使用ください。 ・なお、ご使用後も同様に洗った後乾かして保管してください。 ・シリコンが痛むので、天日では乾かさないで下さい。変色したり、変形する原因になります。 ・妊娠中や局部に炎症、その他異常がある場合には、ご使用前に医師にご相談ください。 ・ご使用中に万が一異常が生じた場合は、使用を中止し、医師にご相談ください。 ・1日20-30回までを目安にして下さい。 最初からこの回数ではなく、徐々に自分のペースで使用回数を変えて訓練してください。 ※開封後の返品はご容赦下さい。 |