カルロス・クライバーの父、エーリヒ・クライバー(1890年~1956年)の評伝。カルロス・クライバ―といえば、没して9年が経つ今も、熱烈なファンが多い。その父もまた、世界的な指揮者であり、信念の指揮者として伝説的に語られてきた。本書は、我が国で初めて翻訳されるエーリヒ・クライバーの評伝。
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