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ヴィックス初めてのユニットLR、ミニアルバム
全曲自作曲プロデューサーでデビュー!
離別する限り男の相反する心的葛藤表現

2015年8月! ヴィックスの初めてのユニットが全曲自作曲で満たされたミニアルバムを持ってデビューする。

ヴィックスのユニットはヴィックスでそれぞれメインボーカルとラボという音楽の中枢的パートを受け持っているレオ(L)とラビ(R)で構成された2人組ユニットだ。 この二つはその間ヴィックスというチームの音楽的色をリードする二本の軸を引き受けてチームの重要な役割をしてきた。 また、この二つはヴィックスの多数アルバムらと各種コンサートを通じて直接作詞・作曲した自作曲らを持続的に発表してきて独特の音楽的才能を発揮するなどプロデューシング能力を見せて大衆と評壇の注目をあびてきた。

今回のタイトル曲増えたヴィックスLRのメンバーラビの自作曲であり一人の男が離別する状況で感じる心的葛藤を表現した曲だ。

今回のユニットのミニアルバム合計5曲はユニットで二曲、ソロ歌手レオとラビロソそれぞれ一曲ずつ、そしてヴィックス全体をプロデュシンハはで最後の一曲というコンセプトで製作された。 ウイ タイトル曲でありラビの自作曲である1番トラックから、‘ヴィックスがファンにしたい話’を入れたレオの自作曲5番トラックまで二つのメンバーの色が深く含んでいる。