●商品紹介
つらい足のつり(筋肉けいれん)、こむらがえりを治すお薬です。漢方処方「芍薬甘草湯」が、筋肉の痛み・こわばりをしっかり鎮めます。就寝時や外出で歩くときなど、足がつった時におすすめです。小粒になって飲みやすくなりました。

●効果・効能
体力に関わらず使用でき、筋肉の急激なけいれんを伴う痛みのあるものの次の諸症:こむらがえり、筋肉のけいれん、腹痛、腰 痛

●用法・用量
次の量を食前または食間に水または白湯で服用してください 年齢 1回量 1日服用回数 成人(15才以上) 4錠 3回 7才以上15才未満 2錠7才未満 3回 服用しないこと 用法・用量に関連する注意 ・定められた用法・用量を厳守すること ・小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること ※食間とは「食事と食事の間」を意味し、食後約2-3時間後のことをいいます

●容量
24錠

●成分・分量
1日量(12錠)中 芍薬甘草湯エキス・・・2.4g (原生薬換算量) シャクヤク・・・6.0g カンゾウ・・・6.0g 添加物として、CMC-Ca、二酸化ケイ素、ステアリン酸Mg、タルク、セルロースを含有する

●使用上の注意
■■してはいけないこと■■
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる) 1.次の診断を受けた人は服用しないこと:心臓病 2.症状があるときのみの服用にとどめ、連用しないこと
■■相談すること■■

1.次の人は服用前に医師または薬剤師に相談すること (1)医師の治療を受けている人 (2)妊婦または妊娠していると思われる人 (3)高齢者 (4)次の症状のある人:むくみ (5)次の診断を受けた人:高血圧、腎臓病 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、添付文書を持って医師または薬剤師に相談すること (1)まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診断を受けること。 ・間質性肺炎・・・せきを伴い、息切れ、呼吸困難、発熱などがあらわれる ・偽アルドステロン症・・・尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる、血圧が高くなる、頭痛などがあらわれる ・うっ血性心不全、心室頻拍・・・全身のだるさ、動機、息切れ、胸部の不快感、胸が痛む、めまい、失神などがあらわれる ・肝機能障害・・・全身のだるさ、黄だん(皮ふや白目が黄色くなる)などがあらわれる (2)5-6回服用しても症状がよくならない場合

●保管及び取扱いの注意
1.直射日光の当らない湿気の少ない涼しいところに保管すること 2.小児の手の届かないところに保管すること 3.他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる) 4.本剤をぬれた手で扱わないこと 5.1包を分割して服用する場合、残った薬剤は袋の口を折り返して保管すること。また、保管した残りの薬剤は、その日のうちに服用するか捨てること

●お問い合わせ先
小林製薬株式会社 お客様相談室 電話番号 06-6203-3625 受付時間 9:00~17:00(土・日・祝日・休業日を除く)

●商品区分
第2類医薬品

●広告文責
大賀天神橋薬局
電話番号06-6351-3874


つらい足のつり(筋肉けいれん)、こむらがえりを治すお薬です。漢方処方「芍薬甘草湯」が、筋肉の痛み・こわばりをしっかり鎮めます。就寝時や外出で歩くときなど、足がつった時におすすめです。小粒になって飲みやすくなりました。