●おいしさが見えるご飯釜。従来品と比べ取っ手が長く持ちやすい。
●ご飯釜の厚みを厚くすることで、直火でご飯を炊く場合に難しいとされる火加減調節をしなくても、ふっくらおいしく炊き上げることができる。
●中火~強火(鍋底から火が飛び出さない程度)で8~10分加熱。火を止めるタイミングはフタ上部に付いた「ホイッスル」がお知らせ。ホイッスルが鳴ったら火を止め、15分ほど蒸らすと出来上がり。
●沸騰後は厚みのある釜が蓄熱され、ご飯がおいしく炊ける温度に保つことができる。
●フタは耐熱ガラス製。中でご飯が炊ける様子が見えるので、ワクワクし、安心感もある。
●すべての部品は日本製。鍋身は萬古焼。古来から受け継がれる直火のご飯を味わえる「フタがガラスのご飯釜」








