百人一首といえば「小倉百人一首」

小倉百人一首が「かるた」としてとり入れられたのは、江戸時代の初期からです。現在では室内遊戯品として親しまれているほか、日本文学の古典を学ぶうえで、高度の学習資料となっております。

小倉百人一首しおり付属
パッケージサイズ:約125×90×55mm
全日本かるた協会