EB-1965の特長
明るい5000lm
打ち合わせコーナーから大会議室まで対応する明るさ5000lm
5000lmの明るさと約3.9kgの軽さを両立。打ち合わせコーナーから広い会議室での使用まで、幅広いニーズに対応が可能です。多彩なビジネスシーンでの使用をサポートします。
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「ピタッと補正」で素早いセッティング
セッティングをさらにスピードアップする補正機能を搭載
ボタンひとつで、スクリーンの枠を画面に合わせる「フレームフィット」とスクリーンが無くてもリアルタイムで映像を自動的に四角く調整できる「自動タテヨコ補正」を装備。様々な条件下でも使いやすく、見やすい画面を提供します。
フレームフィット
【自動タテヨコ補正】
「ピタッと補正」で画面の歪みをすばやく直せる
この特長についての詳しい機能説明はこちら
  • フレームフィット
  • 自動タテヨコ補正
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充実の機能
Epson iProjection
スマートフォン/タブレットと同一ネットワーク上に存在する無線LAN対応プロジェクターを検索し、接続が可能。スマートフォン/タブレット端末上のPowerPointやKeynoteファイルを駆使したクリエイティブなプレゼンが実現します。
<EasyMP Network Projection for iOS (ver 1.1)>
Epson iProjection
iProjectionの詳細につきましては専用ページをご覧ください。
ダウンロードはApp Store およびGoogle play(2012年7月対応予定)からできます。(注1)
対応
デバイス
iOSデバイス
(iPhone3G/3GS/4/4S、iPod touch 3rd/4th Gneneration、iPad、iPad2、iPad第3世代)
Androidデバイス(注2)
(2.3以降)
画像転送 jpeg/png
ドキュメント
転送
Word/Excel/PowerPoint/Keynote/PDF
リモコンソース
切替
コンピューター/ビデオ/USB/LAN
操作 A/V ミュート/フリーズ/ボリュームコントロール
  • (注):iPhone、iPod touchは米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。iPadはApple Inc.の商標です。IOSは、米国およびその他の国における Cisco社の商標または登録商標であり、ライセンスに基づき使用されています。
  • (注):Android™、Google playは、Google Inc. の商標または登録商標です。
  • (注1):App Store、Google playへ接続する際の通信料はお客様のご負担となります。
  • (注2):Android版は2012年7月対応予定です。
EasyMP Multi PC Projection
ネットワークにつながった最大32台のPCから任意のPC画面を最大4台までプロジェクター画面に分割して表示することが可能。プロジェクターの活用度が大きく広がります。
さまざまな用途に対応する充実の機能を搭載
「USBディスプレイ」、片付け等も簡単な「ダイレクトシャットダウン」にも対応。また「10Wスピーカー」を搭載しているため音声を使った会議・プレゼンでも活用できます。さらに、「HDMI端子」を搭載しているためハイビジョン映像も高画質で再生することが可能。また、別売の「書画カメラ」(ELPDC06)とUSBケーブル一本で接続することができるので、実物投映を簡単におこなうこともできます。
その他、PCを使わずにプレゼンテーションを実行する「PCフリー」など、さまざまな用途に充実の機能で応えます。
USBディスプレイ
ダイレクトシャットダウン書画カメラ(オプション)との接続
この特長についての詳しい機能説明はこちら
  • USBディスプレイ
  • ダイレクトシャットダウン
  • スピーカー内蔵
  • HDMI端子
  • 書画カメラ(オプション)
  • PCフリー
DICOM SIMモードを搭載(注1)
レントゲン写真などの医療のイメージを確認するための「DICOM SIMモード」(注1)を搭載しました。X線やCTのようなグレースケール画像でも、陰影を忠実に再現することが可能なので、医療現場のカンファレンス時に活用できます。
DICOM SIMモード
  • (注1):ただし、このプロジェクターは医療機器でなく、実際の医学の診断に使用できません。
  • (注):DICOM Part.14に準拠した階調表現が可能です。
DCDiの搭載により、映像の再現性を向上
DCDiの能力を引き出すため、回路からの再設計をおこない、映像再生における高い再現性を実現しました。
ジャギー感をなくす、プログレッシブ変換機能
プログレッシブ変換機能により、動きの早いスポーツ等の映像をジャギー感なく再生できます。
ジャギー感をなくす、プログレッシブ変換機能
クリアな映像再生を実現する、モスキートノイズリダクション機能
MPEGビデオ信号等によるモスキートノイズを抑え映像情報を損うことなくクリアな映像を再生できます。
対象をくっきり映し出す、輪郭補正機能
輪郭を補正し、くっきりとした映像を映し出します。
  • EB-1965の機能
    準備
    設置
    ダイレクトパワーオン
    電源コードをコンセントに差し込むだけで投写を開始することができます。天吊など常時設置の場所にも、リモコンなどを使用することなく、集中電源などの操作だけで投写を開始することができます。
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    クイックスタートアップ
    電源をオンにしてから、数秒(注1)で投写を開始。
    (注1):ロゴ投写までの時間です。電源の再投入時や設定によっては、起動時間が長くなる場合があります。
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    フレームフィット
    「フレームフィット」ボタンを押すだけで、自動でタテヨコの歪みが補正され、スクリーンの枠に画面を合わせます。
    フレームフィット
    (注):投写環境によっては、フレームフィットがうまく作動しない場合があります。
    ボタン1つで画面の歪みを一発解決!「フレームフィット」
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    自動タテヨコ補正
    自動タテヨコ補正では、スクリーンを使わず壁などに投写したときに、本体の傾きや移動を検知し、リアルタイムで映像を自動的に四角く調整します。
    自動タテヨコ補正
    • (注):投写環境によっては、自動タテヨコ補正がうまく作動しない場合があります。
    • (注):調整範囲には限りがあります。
    • (注):補正すると画面は小さくなります。
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    タテ台形歪み補正機能
    スクリーンに対して上下の位置からの投写でも、映し出す画面を見やすい四角形に補正する機能です。画面の上下の歪みを調整することが可能。これによりプロジェクターを水平に設置できないときでも、歪みのない見やすい画面を映し出すことができます。
    タテ台形歪み補正機能
    • (注):補正すると画像は小さくなります。
    • (注):機種により、補正量が異なります。
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    ヨコ台形歪み補正機能
    スクリーンに対して斜めヨコの位置からの投写でも、映し出す画面を見やすい四角形に補正する機能です。画面の左右の歪みを調整することが可能。これによりプロジェクターをスクリーンの正面に設置できないときでも、歪みのない見やすい画面を映し出すことができます。
    ヨコ台形歪み補正機能
    • (注):補正すると画像は小さくなります。
    • (注):機種により、補正量が異なります。
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    クイックコーナー
    画面の歪みをコーナーごとに垂直と水平の2方向に移動するだけで、タテヨコの台形歪みが補正され、スクリーンの枠に画面を合わせます。
    クイックコーナー
    • (注):タテ台形歪み補正機能、ヨコ台形歪み補正機能とは調整可能角度が異なります。
    • (注):補正すると画面は小さくなります。
    • (注):垂直と水平の両方向同時に調整することはできません。
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    単脚
    「単脚」なので水平調整を行わずに、簡単に本体の高さを調節できます。
    (注):写真はEB-X14
    単脚
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    接続
    USBディスプレイ
    RGBケーブルがなくてもUSBケーブルを使ってPCからプロジェクターに画面を転送できます。さらに、画面だけではなく音声も転送できます。
    USBディスプレイ
    (注)PCの任意のUSB端子 タイプA1つと1台のプロジェクターへの直接接続のみ可能です。また、USBハブの使用などによる分配接続はできません。
    「USBディスプレイ」動作可能環境
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    無線LAN(オプション)
    オプションの無線LANユニットと標準添付のPCソフト「EasyMP Network Projection」(注1)により、ケーブルをつなぐことなくPC画面をワイヤレスで投写します。IEEE802.11b(1~14ch)、IEEE802.11g/n(1~13ch)にも対応することにより、接続の安定性の向上と画面転送速度の高速化を図りました。無線LAN機器間の接続やセキュリティーの設定を簡単に行えます。
    無線LAN
    • (注1) :最新OSへのバージョンアップについてはこちらをご覧ください。
    「無線LAN」のセキュリティ対策
    「無線LAN」のユニット仕様
    「EasyMP Network Projection」の詳細についてはこちら
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    Epson iProjection
    スマートフォン/タブレットと同一ネットワーク上に存在する無線LAN対応プロジェクターを検索し、接続が可能。スマートフォン/タブレット端末上のPowerPointやKeynoteファイルを駆使したクリエイティブなプレゼンが実現します。
    <EasyMP Network Projection for iOS (ver 1.1)>
    Epson iProjection title=
    iProjectionの詳細につきましては専用ページをご覧ください。
    ダウンロードはApp Store およびGoogle playからできます。(注1)
    対応
    デバイス
    iOSデバイス
    (iPhone3G/3GS/4/4S、iPod touch 3rd/4th Gneneration、iPad、iPad2、iPad第3世代)
    Androidデバイス
    (2.3以降)
    画像転送 jpeg/png
    ドキュメント
    転送
    iOS Microsoft® Word(doc/docx,Office 2003以降)、
    Microsoft® PowerPoint(ppt/pptx/,Office 2003以降)
    Microsoft® Excel(xls/xlsx/,Office 2003以降)、Keynote
    PDF(pdf,PDF1.7[compatible with Acrobat8])
    Android OS PDF(pdf,PDF1.6)
    リモコンソース
    切替
    コンピューター/ビデオ/USB/LAN
    操作 A/V ミュート/フリーズ/ボリュームコントロール
    • (注):iPhone、iPod touchは米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。iPadはApple Inc.の商標です。IOSは、米国およびその他の国における Cisco社の商標または登録商標であり、ライセンスに基づき使用されています。
    • (注):Android™、Google playは、Google Inc. の商標または登録商標です。
    • (注1):App Store、Google playへ接続する際の通信料はお客様のご負担となります。
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    有線LAN
    標準添付のPCソフト「EasyMP Network Projection」(注1)を使用し、プロジェクターをネットワークに接続すれば、PCとプロジェクターの距離を意識することなく、PC画面を投写することができます。
    • (注1) :最新OSへのバージョンアップについてはこちらをご覧ください。
    「EasyMP Network Projection」の詳細についてはこちら
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    クイックワイヤレス(オプション)
    無線LAN対応のPCにクイックワイヤレス「キー」(注1)を装着するだけで、PC側の無線LANの設定を自動化します。これにより専用のアプリケーションソフトを操作する必要がなくなり、ワイヤレス接続によるプロジェクターの利用が簡単になります。例えば、複数の発表者が交代するときにも、クイックワイヤレス「キー」を発表者が利用する無線LAN対応のPCに差し替えるだけで、接続の切り替えが可能になります。
    クイックワイヤレス(オプション)
    • (注1):オプション対応となります。詳細はこちらをご確認ください。
    • (注):初回の使用時には、クイックワイヤレス「キー」を装着すると自動的に「クイックワイヤレスアプリケーションソフトウエア」がインストールされます。
    • (注):設定変更時には、事前に、投写するプロジェクターのUSB端子に装着し、プロジェクター側のネットワーク情報をクイックワイヤレス「キー」に保存する必要があります。(装着後は自動保存)
    • (注):MacOSではご利用いただけません。
    • (注):お客様の無線環境や使用条件によっては接続できない場合があります。
    • (注):「クイックワイヤレス用USBキー」はメモリー及び無線LANアダプタではありません。
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    HDMI端子
    HDMI端子には、PCだけではなく、DVDプレイヤーやブルーレイディスクにゲーム機など、各種のデジタルRGB機器を接続して、高品質の映像や音楽を投写できます。
    HDMI端子
    (注):HDMI=High-Definition Multimedia Interface
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    DisplayPort
    Display portを搭載。新しい機器との接続も安心です。
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    入力信号自動検出
    「入力検出」ボタンを押すだけで、自動的に信号のある入力ソースを検出して投写します。
    (注):イラストは切り替えイメージです。
    入力信号自動検出
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    Windows® 7/Vista ネットワークプロジェクターへの接続
    Windows® 7/Vista側で「ネットワークプロジェクターの接続」を起動すると、ネットワーク上の接続可能な機種を検索。専用のソフトウェアをインストールすることなく、画面の転送・投写が可能です。
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    フォーカスヘルプ
    フォーカスヘルプボタン押下時にスクリーンに表示されるインジケーターにより遠距離からのピント確認ができます。
    フォーカスヘルプ
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    アクセスポイント検索機能
    周囲のアクセスポイントを検索し、その中から接続するSSIDを指定できます。
    (注):無線LANの接続モードを「マニュアル」設定時。
    (注):アクセスポイントの設定によっては一覧に表示されない場合があります。
EB-1965の仕様概要
型番 EB-1965
解像度 XGA
方式 3LCD方式(三原色液晶シャッター式投映方式)
有効光束
(白の明るさ:lm)(注1)
5000lm
カラー光束
(カラーの明るさ:lm)
5000lm
コントラスト比 3000:1(注2)
液晶パネルサイズ
(対角:型)
0.63
液晶パネル画素数
(横×縦×枚数)
1024×768×3
色再現性 1677万色フルカラー
本体サイズ(W×D×H)
(注3)
377×271×93(mm)
質量 約3.9kg
RGB 信号対応解像度 アナログ:UXGA、SXGA+、SXGA、WXGA+、WXGA、 XGA(リアル対応)、SVGA、VGA
デジタル:UXGA、SXGA+、SXGA、WXGA+、WXGA、 XGA(リアル対応)、SVGA、VGA
ビデオ対応信号 NTSC/PAL/SECAM、
D4、DVDコンポーネント
走査周波数アナログRGB 水平15~92kHz、垂直50~85Hz
デジタルRGB 水平15~75kHz、垂直24Hz 30Hz 50Hz 60Hz
投写レンズ明るさ:F 1.51~1.99
焦点距離:f(mm) 18.2~29.2
倍率 1.6
ズーム 手動
フォーカス 手動
光源 出力/種別 245W UHE
動作温度 5~35℃
電源 AC100~120V/200~240V ±10% 50/60Hz
消費電力(w) ノーマル:353W/エコ:258W/ネットワーク監視時:3.4W/
待機時:0.4W
映像入出力端子IN ミニD-Sub15pin(×2)、RCA、DisplayPort、HDMI
OUT ミニD-Sub15pin
音声入出力端子IN RCA[R/L]、ステレオミニ(×2)
OUT ステレオミニ
制御入出力端子 RS-232C端子(プロジェクター制御用)、
USB端子タイプB(USBディスプレイ用、
プロジェクター制御用)(注4)
RJ45端子(ネットワーク用)
USBストレージ USB端子タイプA
スピーカー 10W
インターフェイス インターフェイス
  • (注):音声入力はステレオミニです。
機能
その他
各機能詳細はこちら
無線LAN(注5)
有線LAN
クイックワイヤレス(注5)
Windows® 7/Vista 「ネットワークプロジェクターへの接続」
USBディスプレイ(注6)
PCフリー
E-Mail通知
フレームフィット(注7)
自動タテヨコ補正(上下30°、左右20°)(注8)
タテ台形歪み補正機能(上下30°)
ヨコ台形歪み補正機能(左右30°)
クイックコーナー(注9)
ダイレクトパワーオン
ダイレクトシャットダウン
エフェクト機能(ポインター)
ユーザーロゴ投写
パスワードプロテクト
カラーモード(8種類)(注10)
黒板モード(注11)
デジタル部分拡大機能
フリーズ/AVミュート
ワイヤレスリモコンマウス
ヘルプ表示機能
   
  • (注1):出荷時における本製品全体の平均的な値を示しており、JIS X 6911: 2003 データプロジェクターの仕様書様式に則って記載しています。測定方法、測定条件については附属書2に基づいています。
  • (注2):オートアイリス使用時。
  • (注3):突起部含まず。
  • (注4):「USBディスプレイ」動作可能環境 
  • (注5):オプション対応。
  • (注6):PCの音声もプロジェクターのスピーカーから出力されます。
  • (注7):投写環境によっては、フレームフィットがうまく作動しない場合があります。
  • (注8):投写環境によっては、自動タテヨコ補正がうまく作動しない場合があります。
  • (注9):タテ台形歪み補正機能、ヨコ台形歪み補正機能とは調整可能角度が異なります。
  • (注10):ビデオ入力時とPC入力時では、カラーモードの種類が異なります。
  • (注11):カラーモード機能にて対応。
  • (注12):無線LANはオプション対応。
ご注意ください。
この製品は韓国で販売している製品であり, 製品マニュアル, 保証書などが韓国語または英語で製作されています。
ケーブル等が韓国のシステムですがプラグアダプダを提供しています。韓国で販売している製品なので構成品が違う
場合もあります。日本語マニュアルは Epson Japan ウェブサイトでダウンロードすることができます。
上のような事由で返品 / 払い戻しが不可能なので購買の時、確認お願い致します。よろしくお願いいたします。