シャンパーニュの名門[テタンジェ]がナパでつくりあげるヴィンテージ・スパークリング!!
カーネロス地区の自社畑100%のシャルドネおよびピノ・ノワールを3年以上瓶内熟成!
すでに30年近い老舗のスパークリングハウスとして貫禄をみせる安定感ある味わい!
シャンパーニュ名門の技と理想を実現させた、複雑さと優美さのあるカリフォルニア・スパーク!!
[ドメーヌ・カーネロス・ブリュット・ヴィンテージ2011]




シャンパーニュの名門、[テタンジェ]がナパでつくりあげる
ヴィンテージ・スパークリング!!

100%オーガニック認証を受けたブドウから造られる
伝統のナパ産ヴィンテージ・スパークです!!


それが
[ドメーヌ・カーネロス・ヴィンテージ 2011]!



ナパを訪れる人の多くがサンフランシスコから北上する
ルートをたどるのですが、なだらかな丘一面に、いよい
よブドウ畑がひろがり、ここからナパというその入り口
に、佇む一際美しいシャトー、それが、[ドメーヌ・カーネロス]!!。

そのあまりに美しい佇まいは、このワイナリーが、
フランスの[テタンジェ]の所有であることを思い出させて
くれます。

比較的早い1970年代からフランスのシャンパン・ハウスは
カリフォルニアのポテンシャルを強く感じ、ドメーヌ・
シャンドンを皮切りに、ロデレールやマムなど、大手の
シャンパン・ハウスが次々にワイナリーを設立しました。

そして1989年には、[テタンジェ]がナパの中でも冷涼な
地域でありシャルドネやピノ・ノワールの栽培に適してい
るカーネロス地区に設立したのが、[ドメーヌ・カーネロス]です。

いくつかラインナップのある中で、ワイナリーの顔として
造られているのが、この[ブリュット・ヴィンテージ]です。

ブドウはカーネロス地区で栽培される自社畑のみで栽培
されるピノ・ノワールとシャルドネ100%で構成されています。
ワイナリーの周囲に広がるトータル350エーカーの畑は、
今ではオーガニック認証をうけていて、同時に環境に配慮
したワイン醸造を行っています。

このヴィンテージ・キュべは、最低3年の瓶内熟成をへて
リリースされる手間隙をかけた贅沢なスパークリング!!

カーネロス地区は、現在16あるナパのAVAの中でも最も
南に位置します。両脇を山に挟まれ、縦に細長くなっているナパ・
ヴァレーを、太平洋からの風が南から北へと吹き抜けていく
ために、最も南にあるカーネロス地区が最も涼しく、ピノ・
ノワールおよびシャルドネの好適地として栽培が行われて
います。

ここにテタンジェ・スタイルといわれる、優美で繊細、色気
のあるスパークリングを約30年近く実践してきた[ドメーヌ・
カーネロス]!

このスパークリングは、これまでにもワイン・スペクテー
ター誌や地元コンペティションにて高い評価を得てきました
が、今回ご紹介する2011年ヴィンテージも老舗のワインガ
イド誌[コノシア・ガイド]にて、90点を獲得しています。

2011年という年は、長く気温があまりあがらない夏が続き、
ナパの中では比較的涼しいヴィンテージでしたが、それゆえ、
酸の存在がより重要であるスパークリングにおいては、
よりクラシックな仕上がりが期待できる年となりました。

その味わいは、
『レモンや洋ナシを思わせる香りに焼きたてのパンやアップル
パイの香ばしさなども感じられ、溌剌とした印象。口の中で
は、パイナップルやシナモンのニュアンスも感じられ、綺麗
な酸味とのバランスが優美な印象となって続きます。
冷涼な気候と土壌の違うシャンパーニュとはまた一味違う、
確かにカリフォルニアらしい果実味のよさを見事に表現し、
引き出した、スパークリングを知り尽くしたシャンパーニュ
メゾンの生み出す洗練された美味しさをご堪能いただけます!』

ぜひ、ご堪能ください!




※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。

Domaine Carneros Vintage Brut 2011
色・容量スパークリング白750mlALC12.5%
ブドウ品種シャルドネ50%、ピノ・ノワール50%
産地アメリカ、カリフォルニア州、ナパ・ヴァレー
味わい辛口
ラベル表示酸化防止剤(亜硫酸塩)


シャンパーニュの名門、[テタンジェ]がナパでつくりあげる
ヴィンテージ・スパークリング!!

100%オーガニック認証を受けたブドウから造られる
伝統のナパ産ヴィンテージ・スパークです!!
このスパークリングは、これまでにもワイン・スペクテー
ター誌や地元コンペティションにて高い評価を得てきました
が、今回ご紹介する2011年ヴィンテージも老舗のワインガ
イド誌[コノシア・ガイド]にて、90点を獲得しています。

2011年という年は、長く気温があまりあがらない夏が続き、
ナパの中では比較的涼しいヴィンテージでしたが、それゆえ、
酸の存在がより重要であるスパークリングにおいては、
よりクラシックな仕上がりが期待できる年となりました。

その味わいは、
『レモンや洋ナシを思わせる香りに焼きたてのパンやアップル
パイの香ばしさなども感じられ、溌剌とした印象。口の中で
は、パイナップルやシナモンのニュアンスも感じられ、綺麗
な酸味とのバランスが優美な印象となって続きます。
冷涼な気候と土壌の違うシャンパーニュとはまた一味違う、
確かにカリフォルニアらしい果実味のよさを見事に表現し、
引き出した、スパークリングを知り尽くしたシャンパーニュ
メゾンの生み出す洗練された美味しさをご堪能いただけます!』

ぜひ、お楽しみください。