■著者
辻貴司
丹地陽子

■内容紹介
いつもどおりの朝のはずだった。ある犬に出会うまでは―。ぼくになついたその犬は、「透明」だった!第33回福島正実記念SF童話賞大賞作品。

■シリーズ名等
おはなしガーデン 51