■著者
坂口謙吾
東京理科大学出版センター

■内容紹介
環境汚染なしに、適正な料金で十分な発電量を確保できる次世代型発電法はこれだ。

■目次
第1章 原発を止めたらどうなるのか;第2章 近未来の電気エネルギーを考える;第3章 バイオ発電の仕組み;第4章 乗り越えなくてはならないバイオ発電の壁;第5章 バイオ技術の新方法で難題を突破する!;第6章 実用化への道筋(産業としてのバイオ発電);第7章 日本は「第二の産業革命」で先頭に立つ