パーカーポイント95点、歴代最高評価を獲得するチリ・ピノ・ノワールの最高峰!! 世界一のピノ・ノワール生産者が生み出す最高級キュべ!! 『超長い余韻、輪郭のある酸味、凝縮したフレーバー!』信じられないほどの旨み!! 10年以上の歳月をかけ、ようやく達成したチリ最高峰のピノ・ノワール!! 2012年ヴィンテージはこれまでで最高の出来!!ぜひ、ご堪能ください! | | [コノスル・オシオ・ピノ・ノワール 2013] |
 コレまでで最高評価の【95点】を獲得する2013年ヴィンテージ!。
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パーカーポイント95点!
これは、チリ・ピノ・ノワールが獲得した歴代最高評価!
チリにおけるピノ・ノワールの先駆者として、10年以上の 試行錯誤を繰り返しながらたどり着いた究極のピノ・ノワール!
そのレビューの中で、 『ブルゴーニュのジュブレ・シャンベルタンのグランクリュ のクオリティを持ちながら、リーゾナブルな価格!』
と絶賛されています。
それが、 [コノスル・オシオ・ピノ・ノワール 2013]!!
ご存知のとおり、 [コノスル]といえば、自転車のラベルがかわいいコスパの 高いワインで、日本でもとても人気のある造り手!!。
チリで1993年に設立された比較的若い造り手なのですが、 今や世界中を席捲するブランドに成長。その立役者なの が、なんといっても設立当初よりワインメーカーとして 活躍するアフォルド・フルタード氏です。
[コノスル]の標語は、
No family trees,(家系図をもつような伝統はなく) No dusty bottles,(埃をかぶったヴィンテージボトルもなく) Just quality wine(ただ、品質のいいワインがあるのみ)
というなかなか挑戦的なものでしたが、それを実際に証明し、 今では世界的にも高く高く評価されています。
チリというと、カベルネ・ソーヴィニョンやカルメネール といったボルドー系の赤ワインが主流ですが、アフォルド氏 は、それ以外にも目をむけ、ゲヴェルツトラミネールや リースリングといった白ワインのチリにおける開拓者で もあります。
しかし、アフォルド氏が最も力を入れ、大切にしてきた のが、なんといってもピノ・ノワール!!。『チリでピノ・ ノワール??』といわれていた時代からピノ・ノワールの 畑を作り、今や270ヘクタールのピノ・ノワール畑を所有 し、多分、世界最大のピノ・ノワール生産者となりました。
1999年からは所謂[ピノ・ノワール・プロジェクト] を始動。ブルゴーニュのジャック・プリウールの当主である マーティン・プリウール氏をコンサルタントとして迎え、 2003年にはチリで最初となるプレミアム・ピノ・ノワールと して、今回ご紹介する[オシオ]をリリース。以来、年々、 そのクオリティをあげ、特に、今回ご紹介する2013年ヴィン テージはこれまでで最高の出来であるばかりでなく、チリ・ ピノ・ノワールとしても最高評価となっています!!
その味わいについて、 『非常に香り高いワイン。様々なワイルド・ベリーの香りが 混ざり合い、複雑さは半端ない。口の中ではうちに秘めた 力強さを感じ、軽さを持ちながらパワーもあるという2つの 側面を持つ、ある意味エレガント・パワーとでも表現できる ワインである。とてもブルゴーニュっぽかったので、後日、 ジュブレシャンベルタンのグランクリュとブラインド・テー スティングをしてみたところ、多くの参加者は、ジュブレよ りもこのワインの方を高く評価した。グランクリュのクオリティ を持ちながら、この価格はリーゾナブルだ』
とコメントするほど!。
実際に飲んでみましても、バランスのとれた味わい凝縮感、 余韻などなど、ブルゴーニュの高級ワインにひけをとらない 味わいとなっていて、業界向けのランチ・パーティーでは このワインを飲んだ感想として『価格設定が安すぎるのでは?』 という声もあがるほど!!。しかし、アフォルド氏は、まだ まだチリのピノ・ノワールの世界での浸透度が低いために、 戦略的に価格は抑えているのだと返答していました。
年々、徐々に値上げされているので、今のうちに、ぜひ 確保していただきたいお宝です。 | |
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