「竹鶴21年ピュアモルト スリムボトル」のラベルには、余市蒸溜所の貯蔵庫に眠る樽が描かれています。

「地面に面したウイスキーが最も芳香あるもの」という竹鶴政孝の信念を墨守し、余市蒸溜所の貯蔵庫は今も土間敷きです。ここで21年以上もの間熟成を重ねたモルトの一滴一滴がこのボトルに詰められています。