前著『自分を変える読書術』の続編的位置づけ。前回は読書(インプット)がテーマでしたが、今回は話し方(アウトプット)をテーマとします。「過去と他人は変えられない」というけれど、そんなことはない。自分自身の話し方を変えれば、他人(相手)さえ変えられる。実際、私は数々のビジネスの修羅場でそうしてきたのだ―― 堀紘一

出版社:ソフトバンククリエイテイブ
サイズ:18cm
ページ数:191ページ
堀紘一/著
発行日:2016年10月