好評の『ダンス・ドラック・ロックンロール』シリーズ、最新刊は待望のディスクガイドです! パンク/ニューウェイヴの傑作はもちろん、エルヴィスやビートルズの大定盤、現在大活躍中の若手バンド近作まで、クボケンならではの視点から語り尽くします。これまでのディスクガイド本とは、選盤・解説ともに一味も二味も違いまっせ!
監修は前作に引き続き、国内外のオルタナティヴ・ミュージックを中心に健筆をふるう音楽評論家の鈴木喜之。昨年末に写真集『loaded(ローデッド)』を発表し、あらためてカメラマンとしても注目される久