「余分なものを取り除けば、健康・美容を、取り戻すことができる」この発想は、西はハーブを使った古代エジプト発祥のアロマテラピー、また東は約5000年の歴史、アーユルヴェーダも、この発想が根底にあります。余分なもののケアをしていけるハーブを、11種類もふんだんに配合しています。