■著者
角野栄子
山村浩二

■内容紹介
ノビくんはかべをあいてに、ひとりでボールなげ。ばしっ!ばしっ!ばしーっ!すごいたま!そしたら、ちいさなおばあさんがあらわれて…ノビくんとおばあさんの、ゆかいなボールなげ。