江戸時代から、スキンケアに使われていた、美人水!【無農薬有機栽培】
へちまの茎からそのまま採取した天然の化粧水
【容量】100ml【容器】アルミパック
【成分】ヘチマ水・フェノキシエタノール
【保存期間】6ヶ月。冷暗所に保管してください。お肌に合わないときはご使用をおやめください。




★ご使用方法★ 化粧水として、又は手作り化粧水としてお使いいただけます。   11種類ものサポニンの美人水! 地下水豊富な"水都(すいと)"大垣で、無農薬栽培したヘチマ(糸瓜)からそのまま採りました♪  ◆ヘチマ水(糸瓜水)は日本最古の化粧水 ヘチマ水が化粧水として使われ出したのは、室町時代といわれていて、ヘチマが中国から入って来ると、「美人水」と呼ばれて、化粧水としてヘチマ水が使われるようになりました。   ◆何故いいの? ヘチマ水には、11種類ものサポニン、ペクチンや多糖類ミノ酸、ビタミンC、ミネラル、アスパラギン酸等の有効成分が含まれています。 特に、サポニンの働きで、細胞賦活し、皮膚が元気になり、日焼けの火照りを鎮めたり、潤いあるお肌にします。また、サポニンが雑菌を抑えるため、糸瓜水はお肌を清潔に保つ働きもするのです。   ◆ヘチマ水の採り方 (糸瓜の茎は自然の化粧水製造装置) ヘチマの茎から、本来実へ入るべき液を途中切断して、そのまま採取し、ヘチマの実に入る養分を、そのまま貰っているのです。ヘチマの茎が、自然の化粧水製造装置になっているとも言えます。 これこそ、自然の恵みですね。 ヘチマ水をとる時期は、9月の十五夜の前後です。夜採取し、早朝に持って来ます。そして、それを濾過します。   ■一切薄めず、原液のままご提供しております。そのため、ほのかにヘチマの茎の匂いが致します。