特長1 十六茶ダブルは十六茶のすっきりしたおいしさ!

他特保茶が最後は"渋味”が選択されているのに対し、
十六茶ダブルは最後まで"すっきり感”が残る、という結果が出ました。




十六茶ダブル すっきり!飲みやすい!
特長2 食後の脂肪の吸収 食後の糖の吸収をおだやかにする
食後の血糖値の上昇をおだやかにする 難消化性デキストリンとは? 難消化性デキストリンとはトウモロコシのでん粉から作られた食物繊維の一種なんです。 糖の吸収を抑え、食後の血糖値の上昇をおだやかにする働きがあるんですよ。


食後の急激な血糖値上昇の場合 ブドウ糖が多く血糖値が高い状態/難消化性デキストリンを食事と一緒に摂った場合 難消化性デキストリンが糖の吸収を抑える ブドウ糖が少なく、血糖値の上昇がおだやかな状態



Wトクホ茶史上初 カフェインゼロ


食事と一緒に十六茶W(ダブル)は、Wトクホ茶史上初のカフェインゼロ。
特定保健用食品の無糖茶に多い苦味・渋味の強い味ではなく、
十六茶だからこそ実現できた、すっきりと飲みやすい味わいです。




【食事と一緒に十六茶 ダブルの商品詳細】
●W(ダブル)のはたらきの、特定保健用食品
トクホ無糖茶で「脂肪対策」「血糖値対策」の2つの機能をあわせもつ、「ダブル」の特定保健用食品です。
●食物繊維(難消化性デキストリン)
5g配合(250mL当たり)で、糖の吸収と脂肪の吸収に作用します。
●カフェインゼロのスッキリした味わい
特定保健用食品の無糖茶に多い苦味・渋味の強い味ではなく、
カフェインゼロの十六茶だからこそ実現できた、スッキリと飲みやすい味わいです。
●日本人間ドック健診協会推薦
●許可表示
食事と一緒に十六茶W(ダブル)は、食物繊維(難消化性デキストリン)のはたらきにより、
食後の糖の吸収と食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにするので、
食後の血糖値が気になる方や血中中性脂肪が高めで脂肪の多い食事を摂りがちな方の食生活の改善に役立ちます。

【召し上がり方】
1日摂取目安量:お食事の際に1日1回250mLを目安にお飲みください。

【食事と一緒に十六茶 ダブルの原材料】
食物繊維(難消化性デキストリン)、ハトムギ、大麦、ハブ茶、黒豆(大豆)、
アシタバ、ウーロン茶、玄米、熊笹、緑茶、昆布、霊芝、グァバ葉、柿の葉、ゴマ、紅花、ミカンの皮、ビタミンC
【栄養成分】
(250mLあたり)
熱量・・・7~13kcaL
たんぱく質・・・0g
脂質・・・0g
炭水化物・・・5.5~8.3g(糖質0.5~1.7g/食物繊維5.0~6.6g)
食塩相当量・・・0.05g
関与成分:難消化性デキストリン(食物繊維として)・・・5g

【原産国】
日本