カギから名刺まで ! これ一つで全てOK。小さな財布の頂点「NANO BOY」






"Jaimie Jacobs(ジェイミージェイコブス)"は、ドイツ,ミュンヘン発の"最高の素材"で"最高に実用的"で
"最高に楽しめる"をコンセプトに、ハンドメイドで発信する新進気鋭のメンズファッションブランド。

さらに、ビジネス、パーティー、カジュアル、アウトドアなどの
全てのシーンに対応できるシンプルなデザインも特徴です。

欧米で大人気で、"デザイン性"はもちろん"機能性""実用性"”ミニマル”を持ち合わせた
プログレッシブブランドです。

Jaimie Jacobs(ジェイミージェイコブス)の第二弾になります。



”NANO BOY(ナノボーイ)”はカード・紙幣・硬貨を手のひらサイズに収納でき、
品質も高級イタリアンナッパレザーとベジタブルタンニン・レザーを使用した
今までにない超ミニマルウォレットです。

※ナッパレザーとベジタブルタンニンレザーについてはページ下部を参照ください。


手のひらサイズなのに、抜群の収納力を誇る不思議なミニマルウォレットです。

小さな財布はポケットにすっぽり入り、バックに入れてもかさばらないので、持ち運びが楽で凄く便利。
お金をあまり使わないお仕事中やランチ時、休日のちょっとしたお出掛けやアウトドア、
冠婚葬祭や海外旅行先など、公私共に活躍するシーンはたくさんあります。

しかし持ち運びが便利な反面、小さくなればなるほど収納量が減ったり、
お金の出し入れが行いにくくなるなど、使い勝手が悪くなるのは物理的に仕方がありません。

ですが...NANO BOYはそれらの全てを解決しました





全ての無駄を省いた、究極のミニマリスト必見のアイテム。
手のひらサイズの財布の中に、カード・紙幣・コインが全て収納可能で、お出かけの際も手ぶらでOK!







最大13枚のカード収納と硬貨、紙幣、鍵まで収納できる万能型ミニマルウォレット。

・カード収納容量 / 最大13枚
・紙幣収納容量 / 最大10枚
・コイン / 最大10枚



ポケットに入れても目立たないスリムウォレット設計。




現代の日本は海外からの旅行者も多く、
2020年の東京オリンピックに向けてスキミング犯罪も増加すると言われています。


そこで、RFIDシールド技術を搭載した"Jaimie Jacobs(ジェイミージェイコブス)"の
セキュリティカードを入れておけば、不正なアクセスからカードとデータを安全に保護します。

別売りのセキュリティカードはこちらから↓








"Jaimie Jacobs(ジェイミージェイコブス)"の商品は、
ドイツの国家資格"マイスター"を取得した職人が全て手作りで製造しています。

ドイツ=高品質のイメージ通り、国家資格のマイスター資格者が、高品質で有名なイタリア製ナッパレザーと
ベジタブルタンニン・レザーを使用しています。レザー素材はトスカーナ地方の伝統的な
なめし革工場から購入され、財布はすべて丁寧に手作業で作られています。

"Jaimie Jacobs(ジェイミージェイコブス)"の革職人はすべてのディテールにこだわり、
当社の高品質なスタンダードを満たす製品を作り上げています。




高級車にも使用されることが多いナッパレザーを使用。
ナッパレザーは強じんで柔らかく独特の光沢がある高級レザーです。
イタリア・トスカーナの植物タンニンなめし加工ナッパレザーをで使用しています。



イタリア・トスカーナ地方で製造される植物タンニンなめしのレザーは、
1200年頃から伝統を受け継いできた革です。使えば使うほど馴染み、艶や風合いが増すのが特徴のレザーです。

【なめしとは?】
そのままだと硬くなって腐ってしまう動物の"皮"を、製品用として利用できる耐久性のある
"革"へと変化させるために施す加工のことです。

【ベジタブルタンニンなめしとは?】
ベジタブルタンニンなめし(植物タンニンなめしともいう)は、天然植物(草や木の汁など)から
抽出したタンニン(渋)を使って皮をなめす方法です。
イタリアのベジタブルタンニンなめしは、水質や土壌の違いから、
日本では出せない色合いを出すことが出来ます。

【"ベジタブルタンニンなめし"の革の良さ】
・使い込むほど艶(つや)や風合いが出て馴染んできます。
・型崩れしにくく丈夫です。
・染料の吸収がよく、発色がいいです。

【"ベジタブルタンニンなめし"の革が高価な理由】
ベジタブルタンニンなめしの皮は、タンニン濃度を少しずつ上げながらなめすために、
作業工程の数が多くなり、30以上の工程を踏まえる必要があります。
そのため手間暇が非常にかかり、化学薬品を使ってなめすクロムなめしに比べて2~5倍高価になります。

【"ベジタブルタンニンなめし"の革が見直されている理由】
アジアの安価なレザーのほとんどは化学薬品を使ってなめすクロムなめしの革です。
工程の省力化からタンニンなめしよりもコストを抑えられるため、市場に出回っているレザーの
9割以上がこのクロムなめしレザーです。しかし、クロムなめしのレザーは、
工程上で使うクロムが焼却により化学反応を起こし、人体に有害な物質に変化します。
環境面においても、エコロジーの観点において昔ながらの手法の
「ベジタブルタンニンなめし」が見直されています。

【トスカーナ州の"ベジタブルタンニンなめし革"】
トスカーナ地方は1200年頃から、ベジタブルタンニンなめしの技術があったと言われています。
今でも皮をなめすタンナーが数千社以上もあり、職人たちが誇りを持って、
伝統技術を守り伝えようと今も昔ながらの技術で手間暇をかけながらイタリア・レザーを製造しています。

使えば使うほど馴染んできて艶や風合いが増し、
使うのが楽しくなるのがベジタブルタンニンなめしレザーの魅力です。



・BLACK

・BROWN


・カード収納 : 最大13枚
・紙幣収納 : 最大10枚
・硬貨 : 最大10枚
・RFIDスキミング防止 : RFIDブロッキングカード(別売)
・サイズ : 8.6x5.6x1.0(cm)