私の名前はユン・ジホ。30歳。
夢は・・ある。あるけどまだ夢を追いかけ奮闘している最中。
夢はドラマの脚本家になること
20歳の時にそう決めた。
今は補助作家として雀の涙ほどの給料で・・。
脚本家のファン先生の元で、寝る間も惜しみ仕事をして
3か月ぶりに実家に帰ってきました。
帰ってくるなり、自分の洗濯物ではない女性用の下着を見つけます。
母親の物かな?と思いましたが、母がこんな若い感じの下着を身に着けるはずがないと。
洗濯機を回そうとすると、弟の洗濯物がそのまま・・。
あきれたジホは、弟ジソクの部屋に行きます
「洗濯物ぐらい自分でしなよ」と言いつつ弟の部屋を開けると・・。
そこにはジホには衝撃すぎる光景が・・・。
目が点。固まったままのジホ。
ジソクと女の人が・・・。
【音声/字幕】韓国語音声/日本語字幕