■著者
母里啓子

■内容紹介
予防接種は強制ではありません!感染症の危険が激減した日本では、ワクチンの不利益のほうが大きい!!ワクチンは、人間にとっての異物を体内に入れるという行為です。決して安全なことではないし、その結果の変化はだれにも予測できません。このことは、接種するほうも、受けるほうも、十二分に覚悟の上でワクチンを選択すべきなのです。